朝ドラ『エール』77話ネタバレあらすじ 婦人会に参加する音

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第77話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

戦争が激しくなるにつれて、音(二階堂ふみ)が近所の子供たちを集めて開いている音楽教室は、一人また一人と生徒たちがやめていってしまう。そして、とうとう生徒は弘哉(山時聡真)だけになってしまう。

朝ドラ『エール』第77話のあらすじ

戦争が激しくなるにつれて、音(二階堂ふみ)が近所の子供たちを集めて開いている音楽教室は、一人また一人と生徒たちがやめていってしまう。

そして、とうとう生徒は弘哉(山時聡真)だけになってしまった。

ある日、音は吟(松井玲奈)に連れられて、さぼりがちな婦人会に半ば強制的に参加することになるが、婦人会の班長(峯村リエ)たちの熱心さに圧倒される。

そんな音にある手紙が届く。

朝ドラ『エール』第77話のネタバレ

生徒たちが次々とやめていき、残ったのは弘哉だけとなった。

吟は音を見つけて婦人会に出席しない音を叱った。

裕一にだって迷惑がかかるから私の通っている婦人会にきなさいと吟は音に告げる。

音は婦人会に出席して竹やり作りをやらされる。

音は喫茶店にいき、婦人会の班長がすごい迫力だったと恵と保に話す。

音は保に里芋のババロアを勧められて食べたがデザートではなくおかずと言われる。

弘哉が教室に来て軍事教練で遅くなった。

弘哉は音に気を遣って無理してきてくれていると裕一に話す。

華が弘哉のことを好きと聞くと明らかに動揺した。

弘哉と母親が挨拶に来て南瓜を持ってきてくれた。

弘哉は音楽が好きだと音たちに話して、華と弘哉が仲良くしているのをみて裕一は戸惑っていた。

吟は智彦から近いうちに出征すると報告を受ける。

音は庭で農作業を始めて、芋を育てることにした。

裕一も農作業を手伝い、音楽協会から手紙が来た。

音楽挺身隊の募集が書かれていて、音楽学校出身の音はスカウトされた。

そんな中、吾郎が突然古山家にやってきて裕一に「会いたかった〜」と言って抱きついた。

朝ドラ『エール』第77話の感想

時代の流れには逆らえない…。

吟も強引だな、婦人会ってどうも苦手な音。

竹やりで十分に戦えるのか。

ずいぶん変わった料理を作るようになった、それだけ物質が足りてない証拠。

南瓜ってこの時代では珍しいんじゃないか。

裕一は華が弘哉のことを好きだと気づいて慌ててる( ̄▽ ̄;)

吾郎はなんで突然古山家にやってきたんだろう、岩城にしごかれて逃げてきたのか。

まとめ

朝ドラ『エール』第77話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

弘哉は音楽が好きだと音たちに話して、華と弘哉が仲良くしているのをみて裕一は戸惑っていた。

吟は智彦から近いうちに出征すると報告を受ける。

音は庭で農作業を始めて、芋を育てることにした。

裕一も農作業を手伝い、音楽協会から手紙が来た。

音楽挺身隊の募集が書かれていて、音楽学校出身の音はスカウトされる。

そんな中、吾郎が突然古山家にやってきて裕一に「会いたかった〜」と言って抱きつく。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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