朝ドラ『エール』第118話ネタバレあらすじ 開会式に出席する裕一と音

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第118話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

東京オリンピックの開会式を飾るオープニング曲を依頼された裕一。

開幕が迫る中、音はなかなか曲を書こうとしない裕一に気をもむ。

朝ドラ『エール』第118話のあらすじ

東京オリンピックの開会式を飾るオープニング曲を依頼された裕一(窪田正孝)。

開幕が迫る中、音(二階堂ふみ)はなかなか曲を書こうとしない裕一に気をもむ。

ある日、音から相談を受けた木枯(野田洋次郎)が古山家にやってくる。

その場にいた鉄男(中村蒼)だけでなく、久志(山崎育三郎)、藤丸(井上希美)も集まり、みんなで歌い騒いで盛り上がる。そして、ついに裕一は曲を書き始める。

朝ドラ『エール』第118話のネタバレ

古山家にテレビが届き、音は裕一がオリンピックのテーマ曲をいつまでも書かないので心配していた。

音は木枯と会い裕一が日本中の期待に応えられるか不安になると話す。

木枯は自分の中で曲を楽しんでるのではないかと音に話す。

それか、最後のピースを探してるのではないかと告げる。

裕一は作曲した巨人軍の曲を鉄男の前で歌った。

家に木枯がやってきて鉄男の作ったおでんをみんなで食べた。

木枯は昔の裕一は自信がなかったけど、今や大先生だと話す。

久志と藤丸を呼んでみんなで歌を歌う。

音は木枯の言っていたことを裕一に話して、裕一は世界中の人々の心に触れる音楽にしたいと話す。

東京オリンピック開会式当日、裕一は会場に行く自信がなくトイレに閉じこもった。

そんな裕一を音は会場の入り口まで連れていき長崎出身の警備員に励まされた。

音と裕一はテレビに映り、家族はテレビの前で見守っていた。

その後、池田が亡くなり裕一は他の人とも組んで仕事をしたが池田と組んだ時のような情熱はなく第一線から退いた。

その五年後、音は乳がんを患って長い闘病生活を送っていた。

そんななか、とある一人の青年が音と裕一を訪ねてくるのだったーー。

朝ドラ『エール』第118話の感想

裕一はいつもギリギリのところで戦ってるのか。

木枯と再会するのは何十年ぶりかな。

みんなで歌うシーンがいいな♫

裕一がトイレに閉じこもるシーンはドラマの最初に出てきたな。

長崎出身の警備員の励ましで裕一は開会式に出席する。

その五年後に音が乳がんを患った。

音と裕一を訪ねてきた青年は誰なんだろ?

まとめ

朝ドラ『エール』第118話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

ある日、音から相談を受けた木枯(野田洋次郎)が古山家にやってくる。

その場にいた鉄男だけでなく、久志、藤丸も集まり、みんなで歌い騒いで盛り上がる。

そして、ついに裕一は曲を書き始める。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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