朝ドラ『エール』第116話ネタバレあらすじ アキラと華の交際に反対する裕一

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第116話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

アキラが華と結婚の許しを得ようと古山家にやってくる。

憮然とする裕一と心配する音だった。

朝ドラ『エール』第116話のあらすじ

アキラ(宮沢氷魚)が華(古川琴音)と結婚の許しを得ようと古山家にやってくる。

憮然とする裕一(窪田正孝)と心配する音(二階堂ふみ)。

裕一と音は、アキラのロカビリー歌手という不安定な職業や、これまでの派手な生活から結婚に反対する。

アキラは華を思って作ったという曲を熱唱。

すると裕一と音は、アキラの娘への真剣な愛を感じるとともに、自分たちの結婚のときのことを思い出し…。

朝ドラ『エール』第116話のネタバレ

華はアキラの退院祝いに花を贈り、アキラはついステージに立つと言ってしまった。

華はアキラが家に来るのを待っていてアキラは古山家にやってきて裕一と会った。

裕一は怪訝そうな顔をして、アキラが福島のお菓子を美味しそうに食べた。

アキラは娘とのお付き合いを許してもらいたいと言うが、裕一はアキラを帰そうとする。

アキラはロカビリー歌手で収入はないに等しいが人気はある。

アキラはこれまで何人もの女性と付き合ってきたと裕一の前で正直に話した。

それを聞いた音は華にモテる男の言うことを聞いちゃダメと一転して反対した。

アキラは裕一を説得するために華のために作った曲を歌う。

アキラは気合が入りすぎて鼻血が出てしまい音と華は笑った。

裕一は音にアキラのことどう感じたと尋ねる。

音は頭がダメだと言っているけど心が行けと叫ぶと裕一に告げる。

裕一と音はアキラを見ていると昔の自分たちのことを思い出した。
  
裕一は大人になるにつれていつの間にか子供を信じる気持ちを忘れていたと話す。

三郎と光子は子供のことを信じていたから許してくれたのではないかと裕一は話す。

そして、アキラと華がキスをしているのではないかと不安になり裕一と音は慌てて二人のもとに急いだ。

しかし、アキラと華はキスしていなくて居間に戻ってきた。

裕一は改めてアキラに華のことを尋ねるのだった…。

朝ドラ『エール』第116話の感想

最後の最後でバレちまったか!

アキラ、見かけ通りモテていた。

ロカビリー歌手は安定しないから裕一はそれを心配している。

裕一と音はみんなの反対を押し切って結婚したからどの口が言うんだって感じかな。

まとめ

朝ドラ『エール』第116話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

裕一と音は、アキラのロカビリー歌手という不安定な職業や、これまでの派手な生活から結婚に反対する。

アキラは華を思って作ったという曲を熱唱。

すると裕一と音は、アキラの娘への真剣な愛を感じるとともに、自分たちの結婚のときのことを思い出した。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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