朝ドラ『エール』第115話ネタバレあらすじ 華とアキラ、裕一に嘘をつく

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第115話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

御手洗ティーチャーがタロット占いで、運命の人にもう出会っていると予言をしていた通り、アキラのリハビリを手伝ったことをきっかけに、華とアキラは急接近して…。

朝ドラ『エール』第115話のあらすじ

御手洗ティーチャー(古川雄大)がタロット占いで、運命の人にもう出会っていると予言をしていた通り、アキラ(宮沢氷魚)のリハビリを手伝ったことをきっかけに、華(古川琴音)とアキラは急接近。

普通の人でも厳しい目で見そうなのに、同業者の上にロカビリー歌手のアキラを裕一(窪田正孝)が認めるかどうか、音(二階堂ふみ)は気をもむ。

そんな折、裕一が病気で倒れて華の病院に入院することになる。

朝ドラ『エール』第115話のネタバレ

音は華が運命の人が見つかったと聞き驚いていた。

バンブーで保と恵に華が患者に恋をしたと話し、音は二人に相談する。

音は裕一がただでさえ華が付き合う男を厳しい目で見るのにアキラがロカビリー歌手だと知ったらどう思うか考えていた。

裕一の前でロカビリーの曲を聴かせたが裕一の反応はあまり良くなかった。

華はアキラが付き合うならちゃんとしたいと話していると音に話し、音は良い方ねと呟く。

そんななか、裕一が過労で倒れて華の勤める病院に入院することになる。

アキラのとなりに入院することになった裕一はアキラが「お父さん」と言ったことで戸惑う。

華は音にアキラが退院したら言おうとしていた。

裕一の体のためにはその方がいいと音と華は決意した。

アキラは裕一に鳶職だと嘘をついて音は嘘がうまかったらまずいと呟く。

音と華は裕一にバレないよう必死になっていた。

アキラも夜で二人きりの時は仮病を使ってごまかした。

音は華にアキラと付き合えるように協力すると約束する。

アキラと裕一は二人きりで話し、裕一がアキラに良い人が見つかると良いなと告げる。

アキラが退院する日、アキラはうっかりステージで頑張ると言ってしまい気まずい雰囲気になる。

朝ドラ『エール』第115話の感想

裕一が華の恋人を見たらどう思うか、気になるな。

アキラは意外と真面目だな。

アキラと裕一がまさか隣同士になるとはな。

最後の最後で嘘がバレちゃった!?

まとめ

朝ドラ『エール』第115話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

普通の人でも厳しい目で見そうなのに、同業者の上にロカビリー歌手のアキラを裕一が認めるかどうか、音は気をもむ。

そんな折、裕一が病気で倒れて華の病院に入院することになる。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする