朝ドラ『エール』第112話ネタバレあらすじ 華がお見合い!

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第112話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

華が東京の病院で働き始めて3年。

看護の仕事にやりがいを感じて、仕事に頑張る華だったが、音はそろそろ結婚のことも考えた方がいいのではと、24歳になった娘の事を心配する。

朝ドラ『エール』第112話のあらすじ

華(古川琴音)が東京の病院で働き始めて3年。

看護の仕事にやりがいを感じて、仕事に頑張る華だったが、音(二階堂ふみ)はそろそろ結婚のことも考えた方がいいのではと、24歳になった娘の事を心配する。

一方、40代の裕一(窪田正孝)は、元の机でラジオドラマの音楽をつくり、別の机では歌謡曲を書き、もう1つの机で映画の主題歌や劇伴を書き…といった具合の人生で最も多忙な時期を送っていた。

朝ドラ『エール』第112話のネタバレ

華が働き始めて三年が経っていた。

華は看護婦の仕事にやりがいはあるが毎日病院との往復でうるおいがなかった。

華は看護婦の仕事が好きだから恋はいいと音に告げる。

一方、裕一は映画主題歌や歌謡曲など4つを掛け持ちしていた。

中でも「イヨマンテの夜」はのど自慢大会で歌われるほど大人気となった。

池田は古山家にやってきて舞台をやると裕一に告げる。

裕一は念願が叶い、音に手伝ってほしいと願い出た。

音は華に結婚相手がいないことを心配していたが、裕一はまだその話は早いと告げる。

一方、華はロカビリー歌手の患者を目の当たりにしたが、気持ち悪いと言って逃げていった。

音は華には恋をして温かい世界にいてほしいと話す。

華はロカビリー歌手の担当になったが嫌がっていた。

音は華のためにお見合い相手を見つけようとしていた。

朝ドラ『エール』第112話の感想

音は華に恋してほしいのか。

裕一、4つもかけもってすべてが名曲だってすごいな!

ロカビリーの代表的な歌手は今や伝説のエルビス・プレスリーか!?

華の結婚相手を見つけたいっていう音の親心が今回は空回りしている気がする。

まとめ

朝ドラ『エール』第112話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

40代の裕一は、元の机でラジオドラマの音楽をつくり、別の机では歌謡曲を書き、もう1つの机で映画の主題歌や劇伴を書き…といった具合の人生で最も多忙な時期を送っていた。

音は華には恋をして温かい世界にいてほしいと話す。

華はロカビリー歌手の担当になったが嫌がっていた。

音は華のためにお見合い相手を見つけようとしていた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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