朝ドラ『エール』第107話ネタバレあらすじ 鉄男、母校に帰る


窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第107話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

裕一は、鉄男とつくった母校の福島信夫小学校の校歌のお披露目会に出席するため、鉄男と一緒に福島に向かう。

朝ドラ『エール』第107話のあらすじ 

裕一(窪田正孝)は、鉄男(中村蒼)とつくった母校の福島信夫小学校の校歌のお披露目会に出席するため、鉄男と一緒に福島に向かう。

福島の実家で、久しぶりにまさ(菊池桃子)とリンゴ栽培を福島に広める仕事に取り組む浩二(佐久本宝)と顔を合わせた裕一は、お互いの近況を報告し合う。

楽しそうな一家のやりとりを笑顔で見ていた鉄男は、その夜小さい頃に夜逃げした後の話を裕一に語りはじめる。

朝ドラ『エール』第107話のネタバレ

校長から裕一と鉄男に校歌を作ってくれたことにお礼を言われる。

講演会に出席してほしいとお願いされる。

鉄男は講演会に出席してほしいと言われて戸惑っていた。

何を話せばいいのか迷っていて、裕一は母校の景色を見て感慨に耽っていた。

鉄男は裕一に連れられて実家に帰り、共に夕食を食べた。

まさは浩二に好きな人がいないかと尋ねて浩二はまさに長生きしてほしいからと一人でいると告げる。

裕一と浩二が仲良い様子を見て鉄男は弟のことを裕一に話す。

弟は家出したきり戻ってこなくて、鉄男は母親から家族はいないと思えと言われて家を出る。

鉄男は自分がどうしようもない人間だと呟き、裕一は鉄男が誰よりも温かい人だとみんなが知っていると話す。

これ以上自分を責めないでと裕一は鉄男に言い、鉄男は裕一に感謝した。

校歌のお披露目会が開かれて学校の生徒たちが校歌を合唱した。

鉄男は自分の過去を子供たちに話して、家族とも離ればなれになったと話した。

学校で出会った藤堂先生、そして裕一と久志がかけがえのない人たちだと告げる。

たとえ今辛くても未来は変えられると鉄男は子供たちに話した。

鉄男はきてよかったと裕一に言い学校を眺めていた。

一方、鉄男の話に興味を持ったある子供が父親に鉄男の話をした。

その父親は鉄男の名前を見て動揺するのだったーー。

朝ドラ『エール』第107話の感想

裕一は福島のことを思い出す。

裕一は実家に帰って、浩二と楽しそうに話す。

鉄男は自分が冷たい人間だと裕一に話す。

裕一は鉄男が誰よりも温かい人だと鉄男に告げる。

最後に出てきた理容師はもしかして鉄男の弟?

次回がますます気になりますな!

まとめ

朝ドラ『エール』第107話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

鉄男は自分の過去を子供たちに話して、家族とも離ればなれになったと話した。

学校で出会った藤堂先生、そして裕一と久志がかけがえのない人たちだと告げる。

たとえ今辛くても未来は変えられると鉄男は子供たちに話した。

鉄男はきてよかったと裕一に言い学校を眺めていた。

その父親は鉄男の名前を見て動揺する。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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