朝ドラ『エール』第101話ネタバレあらすじ オペラに向けて猛練習する音

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第101話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

裕一から「受けてみたら?」と背中を押されて受けることにした「ラ・ボエーム」のオーディションに向けて、音はベルトーマスとのレッスンや自宅での自主トレーニングで一生懸命練習を重ねる。

朝ドラ『エール』第101話のあらすじ

裕一から「受けてみたら?」と背中を押されて受けることにした「ラ・ボエーム」のオーディションに向けて、音(二階堂ふみ)はベルトーマス(広岡由里子)とのレッスンや自宅での自主トレーニングで一生懸命練習を重ねる。

そのかいもあって、音は一次審査を無事通過する。

バンブーでのお祝いの会に、みんなに話があると藤丸(井上希美)と一緒にやってきた久志(山崎育三郎)たちの話に一同はびっくりする。

朝ドラ『エール』第101話のネタバレ

オペラ「ラ・ボエーム」のオーディションを受けようと音は練習を重ねていた。

ベルトーマスのレッスンを受けて御手洗も音の歌声に感激した。

音は一次審査に合格して保は音のためにハチミツ生姜湯を渡した。

久志と藤丸が喫茶「バンブー」にやってきて結婚を報告した。

華は音から頼りにされてないのではないかと不安になる。

華は吟の家に来て野球少年との恋を応援する吟。

音の二次審査のオーディションが始まろうとしていた。

音は華のために音楽を諦めたと思われない様に音楽と母親の両方を両立しようとしていた。

音のオーディションが始まり、審査員は千鶴子だった。

一方、華は野球少年をバンブーに連れて行き、裕一が「栄冠は君に輝く」を作曲したと聞くと大喜びで古山家にやってきた。

少年は裕一にサインを求めて音は華とどうやって知り合ったのと尋ねる。

少年は華に感謝して、華も喜ぶ。

華が少年に恋していると聞いていつも以上にうろたえていた。

音が二次審査を合格して裕一も喜んだ。

早速ベルトーマスに報告してベルトーマスも喜んだが、今のうちに弱点を克服しないとと言ってレッスンをした。

華が家に帰ってくると、裕一が熱を出して意識が朦朧としていた。

朝ドラ『エール』第101話の感想

御手洗もミュージックティーチャーに戻ってるな!

裕一と音の夢、叶うといいな💓

華は音のために力になろうとしている。

華の恋に悶々としている裕一。

裕一が風邪をひいてしまった、大丈夫かな……。

まとめ

朝ドラ『エール』第101話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

音は一次審査を無事通過する。バンブーでのお祝いの会に、みんなに話があると藤丸と一緒にやってきた久志たちの話に一同はびっくりする。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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