朝ドラ『純情きらり』4話ネタバレあらすじ マサを思い出す桜子

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第4話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

源一郎(三浦友和)は見合いが行われる中、ピアノを披露する見合い相手の安江が、亡くなった妻・マサ(竹下景子)に見えてしまって….。

朝ドラ『純情きらり』第4話のあらすじ

源一郎(三浦友和)は見合いが行われる中、ピアノを披露する見合い相手の安江が、亡くなった妻・マサ(竹下景子)に見えてしまう。

一方桜子(美山加恋)は、安江の草履に鳥もちをつけたいたずらがばれて、徳治郎(八名信夫)の家の納屋に閉じこもる。

思わぬことに、桜子はそこで亡き母のオルガンを発見。

やがて、源一郎もやってきてマサの思い出を語り、見合いを断ることとなった。

朝ドラ『純情きらり』第4話のネタバレ

磯と源一郎はドレスアップしてお見合い会場へと向かう。

桜子は源一郎を見送り、桜子は笛子にお母さんきれいだったよねと話す。

「お母さんよりいい人はおるわけないよね」と桜子は言うが、笛子は勉強でそれどころじゃなかった。

源一郎はお見合いの安江と会い彼女の元夫が酒乱で苦労した話を聞く。

安江は「エリーゼのために」をピアノで弾き、源一郎はマサのことを思い出す。

桜子は松井家をのぞき、お見合い相手の安江を見かける。

安江が帰ろうとした時、桜子が安江の草履にトリモチを仕掛けて安江は転んでしまう。

それを見ていた桜子は笑ってかねはどういう教育をしてるのかねと源一郎と磯に怒る。

徳治郎の家にやってきた桜子は源一郎が再婚しても平気なのと尋ねる。

倉庫でふさぎこんでいた桜子はマサのオルガンを見つけて嬉しくてオルガンを弾く。

桜子がオルガンを弾くと幼い頃にマサとピアノを弾いた時の思い出が蘇る。

源一郎は桜子に話しかけてマサが自分のためにピアノを弾いてくれた時のことを話す。

源一郎が東京に帰る日にマサは白いドレスを着て源一郎の結婚式だと言って「結婚行進曲」を弾いた。

マサが亡くなって寂しかったと源一郎は桜子に話し、マサに似ている人がこの世のどこにもいないと話す。

桜子がマサによく似てると源一郎は言い、桜子と源一郎は歌いながら帰路につく。

桜子は幸せでした、源一郎とマサとの思い出の曲を口ずさみながらーー。

朝ドラ『純情きらり』第4話の感想

桜子はいまだに母親のマサのことが忘れられずに源一郎のお見合い相手の女性の履物にトリモチを塗って女性を転ばせる。

桜子も結構イタズラ好きだよなー♪( ´▽`)

かねに叱られて桜子は徳治郎の家に来てマサのオルガンを弾いて母のことを思い出す。

桜子にとってマサは過去の人じゃなく今も心の中で生きているという感動的なシーン。

源一郎は桜子にマサとの馴れ初め話をする。

マサと似たような人はどこを探したっていないと源一郎は桜子に語る。

源一郎も桜子と同じ気持ちだと知って桜子は源一郎とマサと歌った歌を口ずさみながら帰った。

源一郎と桜子が手を繋ぎながら帰るシーンを見てグッときた(´;ω;`)

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第4話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?


マサが亡くなって寂しかったと源一郎は桜子に話し、マサに似ている人がこの世のどこにもいないと話す。

桜子がマサによく似てると源一郎は言い、桜子と源一郎は歌いながら帰路につく。

桜子は幸せでした、源一郎とマサとの思い出の曲を口ずさんで帰っていった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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