朝ドラ『純情きらり』2話ネタバレあらすじ 源一郎にお見合い話が!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第2話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

源一郎が慌てて「山長」に駆けつけなんとかその場は収まる。

だが、後日「男手ひとつでは子育てが大変でしょう」と、逆にかねから再婚の見合いを勧められて…。

朝ドラ『純情きらり』第2話のあらすじ

源一郎(三浦友和)が慌てて「山長」に駆けつけなんとかその場は収まる。

だが、後日「男手ひとつでは子育てが大変でしょう」と、逆にかね(戸田恵子)から再婚の見合いを勧められる。

一方、桜子(美山加恋)は亡き母・マサ(竹下景子)が弾いていたピアノにあこがれ、毎日、紙の鍵盤をピアノ代わりにして遊んでいた。

そんな桜子を見た磯(室井滋)は、祖父の家にマサのオルガンがあったことを教える。早速そこへ出向く桜子だが…。

朝ドラ『純情きらり』第2話のネタバレ

かねに味噌おけの味噌が桜子がおけに落ちたせいでダメになったと桜子に激怒していた。

徳治郎は桜子の代わりに謝っていて、源一郎は桜子が無事でよかったと抱きしめる。

味噌おけに落ちたのは達彦にいたずらされたせいだと桜子は指をさしながら話す。

その時、磯がやってきて小学校の時からの同級生であるかねと久しぶりに会った。

かねと磯はいがみ合い、桜子が味噌おけに落ちたことは学校中の噂になっていた。

そのことでからかわれて桜子は怒って石を投げる。

かねは達彦にも落ち度があったから味噌おけに落ちたことは音が目なしと源一郎と徳治郎に話す。

源一郎に縁談話を持ってきたかね、源一郎は戸惑う。

源一郎が家に帰ってきて夕食の支度をしていると、磯が竹で巻き髪をしていた。

磯は部屋で子どもの写真を眺めていた。

東京で彼氏と店を開いていたが辞めて磯は東京から戻ってきた。

桜子は紙の鍵盤を探していて、源一郎は桜子のために新しく紙に鍵盤を書いた。

ピアノが好きな桜子はマサみたいにピアノが弾けるようになりたいとマサの写真を見ながら話す桜子。

磯がオルガンが徳治郎の家にあると桜子に言い桜子は徳治郎の家に駆け出していった。

桜子は徳治郎にオルガンがあるかと聞いたらオルガンは壊れて音が出なくなったと話す。

倉庫にオルガンを探しに行った時、源一郎がお見合いをするという話を聞いて驚く桜子だったーー。

朝ドラ『純情きらり』第2話の感想

ピアノが大好きな桜子は徳治郎の家にオルガンがあると磯から聞いて大喜びで徳治郎の家に行く。

本当にピアノが大好きなんだな、純真無垢な桜子。

徳治郎はオルガンが壊れたと言ってたけどたぶん嘘だな|( ̄3 ̄)|

そんななか、源一郎にお見合いの話が来て桜子は驚く。

相手は一体誰なんだろう、その人が桜子たちのお母さんになるから優しい人だったらいいな♬

磯が見ていた写真の赤ちゃんは一体誰なんだ、磯子どもか❗️

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第2話ドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子は亡き母・マサが弾いていたピアノにあこがれ、毎日、紙の鍵盤をピアノ代わりにして遊ぶ。

そんな桜子を見た磯は、祖父の家にマサのオルガンがあったことを教える。早速そこへ出向く桜子だった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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