朝ドラ『はね駒』82話あらすじネタバレ 塾生から馬鹿にされるりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第82話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんはいよいよ東京での英語塾講師の初仕事だ。

張り切って塾に早く到着しすぎたりんは、ほかの塾生から同じ塾生だと勘違いされて…。

朝ドラ『はね駒』第82話のあらすじ

今日はりん(斉藤由貴)が働くことになった英語塾の開講日。

いよいよ東京での初仕事だ。

張り切って塾に早く到着しすぎたりんは、ほかの塾生から同じ塾生だと勘違いされる。

自分は教師だと説明すると「女性が教えるとは聞いてない」と大騒ぎになるが…。

朝ドラ『はね駒』第82話のネタバレ

 

弘次郎は仕事を再開したがやえは弘次郎の身体を心配していた。

りんも東京での初仕事がありふざけて緊張をほぐす。

弘次郎が迷わないかと心配するやえだが、弘次郎は一人で行く言って聞かない。

弘次郎には負けないようにがんばれという徳右衛門にりんは「父ちゃんの意地っぱりには負けるかな」と話す。

英語塾の開講日、りんは胸を躍らせて英語塾に向かう。

りんは教室で英語塾の申し込みに来た善平という生徒に会う。

りんのことを塾の生徒だと思っていて、塾講師と知ると失礼な態度を謝る。

教科書の英語を善平が読み聞かせていると塾長が起きてきて善平は塾の費用を渡す。

生徒が教室に集まったが、りんが講師だと聞くと女に教えてもらうなら塾を辞めると騒ぎ出す。

スペンサーが騒ぎを聞いて駆けつけてりんは英語で女でも男に劣らないように頑張ると話す。

一方、三味線を弾いていたりょうはやえを呼んで英語が話せるりんのことを羨ましいと思っていた。

りんはスペンサーとともに生徒に英語を教えて、一見好調に見えたのだがーー。

朝ドラ『はね駒』第82話の感想

英語塾の開講日、りんは東京での初仕事に胸を躍らせていた。

張り切って塾に早く到着したりんは、善平という生徒に同じ塾生だと勘違いされる。

確かに貫禄のないりんは塾生の中に紛れても違和感ないだろうね…。

善平は快く受け入れたが他の生徒は女性が英語を教えるなんて聞いてないと大騒ぎになった。

この頃はまだ女性蔑視がひどかったからな、今の時代じゃ普通のことなんだけど( *`ω´)

りんはスペンサーとともに生徒に英語を教えて塾生たちも徐々にりんを受け入れ始める。

東京での初仕事はうまくいくのか、それは次回をお楽しみに💗

まとめ

朝ドラ『はね駒』第82話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

今日はりんが働くことになった英語塾の開講日。

自分は教師だと説明すると「女性が教えるとは聞いてない」と大騒ぎになる。

りんはスペンサーに男に負けず劣らずいい塾講師になると宣言した。

第83話では、英語塾の教師になって5日目に、外国人教師が風邪で休む。

りん1人でこの日も教えることになったのだが…。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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