朝ドラ『エール』64話ネタバレあらすじ 白熱する最終選考

窪田正孝&二階堂ふみ主演の朝ドラ『エール』第13週「スター発掘おーで」の第64話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションに向けて、プリンス久志とスター御手洗は火花を散らす。
 
他のライバルがいることも忘れて、ライバル心を燃やしていた久志と御手洗先生だが合格できるのは一人だけ…。

朝ドラ『エール』第64話のあらすじ

「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションに向けて、プリンス久志(山崎育三郎)とスター御手洗(古川雄大)は火花を散らす。

二人は他のライバルがいることも忘れて、ライバル心を燃やす。

合格できるのは一人だけでありどちらが勝っても恨みっこなし。

裕一(窪田正孝)は久志が、音(二階堂ふみ)は御手洗先生が受かることを願っていた。

だが、最終的には二人が悔いのない戦いができるよう精一杯応援しようと考えていた。

そして、オーディション当日がやって来て….。

朝ドラ『エール』第64話のネタバレ

久志と御手洗先生は「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションの書類審査に合格した。

久志が書類審査に合格したことを廿日市に報告したがライバルは強豪ばかりで焦る裕一。

一方、御手洗先生は音と歌の練習をして喫茶「バンブー」でコーヒーを飲む。

3年前に母が亡くなって父も後を追うように亡くなったと御手洗先生は音に話し人生いつどうなるかわからないから悔いのないように戦うと決意する。

裕一は久志のためにオーディション用の曲を書いて練習に付き合う。

オーディションよ最終選考の日、裕一と藤丸も最終選考を見守る。

次々と個性的な参加者が歌を歌い、評価は様々。

いよいよ久志の番、久志は「丘を越えて」を歌い審査員の顔は思わず笑顔に。

御手洗先生は「船頭可愛や」を歌いあまりの上手さに藤丸は悔しがる。

最終選考が終わり、喫茶「バンブー」で久志と御手洗先生はお互いに絶対に合格すると言って譲らない。

最終選考の会議が終わってあかねが結果を新聞社に報告しようとした時、廿日市が待ったをかけた…。

久志は鉄男の屋台で酔い潰れていて合格発表の日を待ちわびる。

「本当にこれでいいんですか?」とあかねは廿日市に問いかけ、「あんなことやってるからウチは駄目なんだ、ヒットさせりゃいいんだろ」と廿日市は呟く。

結果発表の日、裕一と音は緊張しながら新聞を開く、果たして結果はーー!?

朝ドラ『エール』第64話の感想

「コロンブス専属新人歌手募集」のオーディションの書類審査に合格した久志と御手洗先生はお互いにライバル心を燃やしていた。

似た者同士の二人が火花を散らして競い合ってるのを見るとなぜか面白いww

書類審査に合格した参加者はいずれも強豪ぞろいで焦った裕一は久志のためにオーディション用の曲を書いた。

一方の音は御手洗先生の歌のレッスンに付き合って先生が合格することを願っていた。

お互いに譲れない戦いだ、悔いのないように戦うのが一番だね♬

最終選考の日にクセの強い参加者が続々と審査員の前で歌を披露する。

久志と御手洗先生も歌を披露して最終選考は終わった。

いよいよ結果発表の日、合格したのは果たして久志か御手洗先生か、それとも別の参加者か?

結果は、次回明らかに⁉️

まとめ

朝ドラ『エール』第13週〒スター発掘オーディション」の第64話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

裕一は久志が、音は御手洗先生が受かることを願っていた。

だが、最終的には二人が悔いのない戦いができるよう精一杯応援しようと考えていた。

そして、オーディション当日がやって来て最終選考が始まって久志と御手洗先生も審査を受ける。

いよいよ結果発表の日、果たして合格者は誰だ!

第65話では、オーディションが終わってその結果に納得のいかない久志は、コロンブスレコードに乗り込む。

だが、そこで廿日市に意外なことを告げられて…。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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