はね駒 46話ネタバレ&あらすじ 東京から帰った松浪先生だが…

朝ドラ『はね駒』の第46話では、東京出張に行った松浪先生が帰ってきてりんにしづたちが東京の女学校に入学できるようになったと嬉しそうに報告した。

りんは誰よりも先に松浪先生が話してくれたことに嬉しく思っていたが….。

【はね駒 46話】あらすじ

松浪先生(沢田研二)が東京出張から帰ってきた。

東京の明和女学校が授業のボイコットの3人を受け入れてくれることになったとりん(斉藤由貴)に告げた。

喜んだりんだったが、何より松浪先生が誰よりも先に話してくれたことに胸が熱くなった。

だが、別の受け入れ先を進めていた梅沢先生(山谷初男)と松浪先生は対立を始める…。

【はね駒 46話】ネタバレ

松浪先生がも東京に行ってからの何日かはりんにとってとても長いものに感じた。

一方、鶴次は相馬に帰ることになりやえに挨拶をしに彌七の家を訪れた。

ことの作った漬け物がしょっぱいと徳右衛門と弘次郎は言いことはまずいなら食べなくてもよろしいと2人に告げた。

梅沢先生は仙台にもう一つ新しくできる女学校にしづたち3人を入学させると校長に報告した。

女学校の掃除をしていたりんは帰ってきた松浪先生と会いしづたち3人が東京の女学校に入学できることになったと報告した。

教会に来た松浪はりんに東京の女学校は進歩的な教育方針で与えられた授業に満足せずに疑問を持つことが進化のために必要なことだと東京の女学校の校長が話していたと伝えた。

松浪先生は校長室に来て東京の女学校にしづたちを入学させることになったと報告した。

そのことに梅沢先生が憤り自分に黙ってしづたちと勝手に話を進めたのが許せなかった。

梅沢先生はしづたちを先導して謀反を起こさせたのは松浪先生だという噂を信じはじめていた。

その噂を聞いて松浪先生はショックを受けていてりんも松浪先生を見て心を痛めていた。

松浪先生はくにの家に行き東京の女学校に行けることになったと報告してしづたちは喜んでいた。

しづたちが松浪先生も東京の女学校に来ればいいのにと冗談を言うとりんは「そんなのダメ!」と叫んでみんなは笑った。

松浪と一緒に帰ったりんだったが、松浪が突然頭を抑えて倒れてしまったーー!?

【はね駒 46話】感想

松浪先生が東京出張に行ってりんは茫然自失になっていた。

ある日、松浪先生が東京から帰ってきてしづたちが東京の女学校に入学できることになったと喜びながら報告した。
 
自分にだけ話してくれた松浪先生を好きになっちゃうのもわかるな(●´ω`●)

でも、梅沢先生もしづたちの受け入れ先の女学校を探していてそれで松浪先生と衝突した。

梅沢先生まで松浪先生が生徒を先導して謀反を起こさせたなんてデマを信じるとは思わなかったな( *`ω´)

所詮うわべだけしか見てなかったってことか!

松浪先生は周りからそんなふうに思われてショックだったろうな…。

くにの家に来た松浪先生は東京の女学校に行けることをしづたちに話すと3人は喜んでいた。

りんがしづたちにヤキモチを焼いているシーンが可愛かった💖

ラストシーンで松浪先生が急に頭を抑えて倒れて心配だな、心労で倒れたのか?

まとめ

朝ドラ『はね駒』の第46話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

松浪先生が東京から帰ってきて真っ先にりんにしづたちが東京の女学校に入学できることになったと報告して自分にだけ報告してくれたことが嬉しかった。

しかし、梅沢先生は自分に内緒で東京の女学校のことを秘密にしていた松浪先生にあの噂は本当だったんですねと告げる。

くにの家に来た松浪先生は自分の口から東京の女学校に入学できることになったと伝えた。

その帰りに松浪先生は頭を抑えて倒れ込みりんは心配でそばに駆け寄った。

第47話では過労によって倒れた松浪先生を彼の家に運んだりんと源造、そしてやえ。

りんは徹夜で看病したいと言い出すがやえが自分が残って看病するから帰るように言いつける。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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