有村架純の撮休 3話あらすじ 有村架純、人間ドッグを受ける!

WOWOWオリジナルドラマ『有村架純の撮休』の第3話では、有村架純は撮休になり人間ドッグを受けるとそこにいたのは映画監督の日村だった。

腹部エコーの検査を受けた架純はそこで意外な人物と再会する…。

【有村架純の撮休 3話】あらすじ

プロデューサーの畠山は脚本の直しが入ったから撮休になったと有村架純のマネージャーの塚本(野間口徹)に伝える。

塚本は架純(有村架純・本人)に明日撮休になったことを伝えた。

VIPが通う高級施設の看護師たちは特別予約枠に有村架純の名前が会って興奮していた。

その頃、架純は人間ドッグのために検査着に着替えてとある大女優が言っていた言葉を思い出していた。

架純は人間ドッグを受けて身長を測ったり採血をしたりした。

レントゲン、肺活量と次々検査を受けて腹部のエコーと胃カメラの検査だけだ。

担当看護師は水が飲めるか確認しに行って架純は病院を歩き回っていると映画監督の日村(リリー・フランキー)と会った。

日村と架純は映画撮影の話をして事務所の社長が撮休と聞いてすぐに予約してくれたと架純は日村に言う。

今度飲みに行こうと日村は架純を誘って、今オリジナルの脚本を書いていることを架純に話した。

そこに看護師がやってきて検査の直前だから水はダメだと言われる。

架純は腹部のエコー検査室に行ってそこである人と出会う。

【有村架純の撮休 3話】考察

とある大女優の先輩「あなた、女優は恋の数がものをいうなんて信じちゃダメよ」

「必要なのは記憶、体が確かに覚えてるたった一つの記憶なの」

検査を終えた架純はしばらく病院の中を歩き回って偶然映画監督の日村とばったり出くわす。

日村と架純は映画監督と女優なのでやはり仕事の話になって今や大女優の架純が激務だから無理しないようにと日村は言った。

”働き方革命”と日村が言ったとき僕もつい笑っちゃったww

架純が腹部のエコー検査室に入ると検査技師の近藤と会って架純と何やら知り合いらしい。

でも、近藤は驚いている架純に構わずお腹を出して横になるように架純に言う。

女性の検査技師に代わるかと近藤が尋ねるが架純はこのままでいいと無言で伝えた。

近藤はお腹にジェルを塗ってエコーを始め、エコー映像を見ていた近藤に架純は「元気だった?」と尋ねる。

この仕事は目指してたわけじゃなく東京に行った後に専門の学校に行ったと架純に答えた。

架純と近藤は幼馴染で二人は昔のことを懐かしそうに話していた。

肝臓が沈黙の臓器だと近藤は架純に教えて沈黙の臓器と呼ばれているのはギリギリまで助けてって言わんからやと近藤は話す。

近藤は架純が女優になると言って東京に行った日のことを架純に話して架純は夢って叶った後のほうがしんどいんやねと近藤に言った。

架純にエコー写真を渡して架純は胃カメラの検査を受ける。

その時に架純は大女優の言葉を思い出し、「細胞の詳細な記憶をたどればどんな演技もこなせる」と…。

検査が終わった架純は大女優がまもなくガンで死んだことを思い出し彼女は誰かに見つけてほしかったのかなと考えていた。

食事をした架純はエコー写真の裏に近藤が書いた”要経過観察、年に一度は検診を”というメッセージを見て架純は笑った。

有村架純の腹部エコーのシーンがなぜだかエロかった💗

【有村架純の撮休 3話】感想

有村架純は撮休になって人間ドッグに行き検査を受けてそこで会ったのは映画監督の日村だった。

日村は架純の身体のことを心配して一緒に食事に行かないかと誘った。

映画監督と女優の関係ってこんな感じなのかと見てて思った♪( ´θ`)ノ

架純が腹部エコーの検査室で会ったのは幼なじみの近藤で彼が検査技師になって驚いていた。

最初見たときは元カレかなと思ったけどどうやら幼なじみだな。

付き合ってる雰囲気も出してたけど実際どうなんだろ、妄想が膨らむな(^_^)☆

まとめ

WOWOWオリジナルドラマ『有村架純の撮休』の第3話はいかがでしたでしょうか?

有村架純は撮休になって人間ドッグに行くと映画監督の日村も人間ドッグを受けにきていた。

腹部エコーを受けにいった架純は検査室で幼なじみの近藤と偶然の再会をする。

検査が終わって近藤からもらったエコー写真を見ると裏に近藤のメッセージが書かれていて架純は笑顔になった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする