はね駒 29話あらすじ&感想 橘りん女将のきわと再会

朝ドラ『はね駒』の第29話では、東北女学校の試験が終わってりんは自信がなくて落ち込んでいた。

りんを励まそうと源造はとある小料理屋にりんを連れて行くが…。

【はね駒 29話】あらすじ

東北女学校の入試試験が終わったりんだったが自信はまったくなかった。

そんなりんを源造(渡辺謙)は仙台を案内して励まそうとする。

ある小料理屋に入ったりんと源造は女将のきわと再会した。

だが、きわはりんの叔父・彌七(ガッツ石松)とりんの関係を疑ってりんと大喧嘩を繰り広げるーー。

【はね駒 29話】考察

入学試験が終わって自分のすべてを託してりんは結果を待つだけ。

くには「またこの学校で会いましょうね」とみんなに言って帰っていった。

くにと節子は礼儀正しく帰っていってりんは驚いた。

校門前には源造が迎えにきていて落ち込むりんを源造は仙台の町を案内すると提案する。

源造は知り合いの女将の店にりんを連れていった。

女将は彌七のところにきたきわでりんときわは驚いた。

きわは彌七の連れてきた女だと思っていて彌七の悪口を言うとりんは悪いのは踏んづけたり家に押しかけてきたきわのほうだとりんはきわに叫んだ。

源造がりんは彌七の姪だと説明して3人は笑った。

きわはおわびのしるしに店の料理をおごりどうせ受からないと不安になっているりんを励ます。

一方、やえは集会所にきてりんが女学校に受かるように神様にお願いしにきたと話す。

神様のためにお稲荷を持ってきたがお稲荷様だと勘違いして持ってきてしまってやえは慌てて帰っていった。

りんは道で松浪と会って試験がうまくいかなくかったことを伝えただ見てるだけの神様はいらないとはっきり言った。

彌七の家に帰ったりんは1人泣いていた。

【はね駒 29話】感想

女学校の試験が終わったりんだったが自信はまったくなくて落ち込んでいた。

そんなりんを源造は仙台を案内すると提案してとある小料理屋に行った。

そこにいたのは彌七の家にきたきわできわとりんは大げんかする。

きわはまだりんが彌七の連れ込んだ女だと思っていてりんに店を出て行くように言う。

そんなきわにりんも負けず劣らず啖呵を切っている姿がおかしかったww

りんが彌七の姪だとわかっておかしくなってきわと源造、りんの三人で笑っていた。

彌七とりんの顔を比べれば確かに親戚だとは信じられないよな♪( ´▽`)

りんは行きたかった女学校の試験に落ちたと思って泣いているシーンが切なかった…。

まとめ

朝ドラ『はね駒』のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

女学校の試験が終わってもりんは自信がなく源造はそんなりんを見かねて仙台の町を案内する。

とある小料理屋に来たりんと源造は店の女将がりんを見た途端怒って店を出て行けとりんに言った。

源造がりんは彌七の姪だと説明してきわはりんと仲直りして試験終わりで落ち込むりんを励ました。

彌七の家で会った松浪にりんは試験でうまく答えられなかったことを話して家に帰ったりんは一人泣いていた。

りんが女学校の試験に受かっていることを祈ります!

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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