はね駒 28話あらすじ&感想 女学校の試験に苦戦するりん

朝ドラ『はね駒』の第28話では、女学校の試験に遅刻しそうになったりんは問題がまるで解けずに困っていた。

そんなりんの前にみどりとあと1人意外な人物が女学校にいた…。

【はね駒 28話】あらすじ

りん(斉藤由貴)が東北女学校の試験を受ける日がきたが昨夜の騒ぎがあって寝過ごし慌ててしまう。

おかげで昼食用の弁当も作り忘れた。

りんは試験会場の教室で高木みどり(美保純)と再会した。

いよいよ試験が始まったがりんはうまく答えられなかった。

昼休みになっても弁当が食べられずに落ち込んでいたりんにある人が訪ねてきてりんは驚いた。

りんのところに誰が訪ねてきたのか?

【はね駒 28話】考察

りんは試験の日になって慌てて飛び起きて彌七を起こそうとするが全然起きない。

弁当を作っている暇がなくりんは急いで試験会場に向かう。

りんは自分で背中を叩き試験が行われる東北女学校の教室に行く。

浜田くにという女性がみんなで合格しましょうねと教室のみんなにいいみんなは拍手した。

試験官がこの女学校を受験しようと思った理由を作文に書くようにみんなに伝える。

りんは思ったとおりに作文を書き心を乱されたりんは次の算術の試験でも何もできずあっという間に終わった。

弁当を食べることができなくてりんは学校のベンチに座っていた。

みどりが話しかけてメアリーと再会を果たす。

りんを合格させてほしいとみどりがお願いするとメアリーは不公平は神が許さないと毅然とした態度で言った。

もうダメかと思ったそのとき、源造が学校にきて焼き芋をりんのために持ってきた。

りんは焼き芋を嬉しそうに食べて何がなんだかわからないうちにりんの試験は終わった。

源造がきたことでりんは救われたような顔してた(●´ω`●)

【はね駒 28話】感想

りんはついに女学校の試験を受けるんだけど二日酔いで頭が回らなくてろくに問題が解けなかった。

りんが気の毒だな、彌七も良かれと思ってしたから責められないし…。

試験会場で会った浜田くにという女性とりんが今後どういう関係になっていくのか気になった💖

運命ってこういうことを言うんだな(´∀`=)

みどりと再会したりんは最後だからと松浪に会いたいとみどりに言うとりんを励ました。

みどりとメアリーに再会してりんは少しホッとした様子だけどりんばかり味方するわけにはいかないからな(−_−;)

源造はりんのために焼き芋を買ってきてりんと一緒に食べてりんは源造に好意を抱く。

将来夫婦になる2人だからこの頃から距離が縮まってきたのかな╰(*´︶`*)╯♡

まとめ

朝ドラ『はね駒』の第28話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

女学校の試験に遅れそうになったりん。

そんなりんを気遣うみどりだったけどメアリー先生に不公平は神が望んでいないと叱られる。

落ち込むりんのもとに源造がやってきて一緒に焼き芋を食べた。

源造とりんがこれから先どうなっていくのか見守っていきたい(^O^☆♪

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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