恋はつづくよどこまでも第4話あらすじ&考察 これも治療だ

【恋はつづくよどこまでも】第4話あらすじ

七瀬は患者の退院を見送った後、心不全の患者・鶴岡恵子が緊急搬送される。

緊急対応できずに七瀬は落ち込んでいたがデスクにメモがあり彼女は来生(毎熊克哉)が書いたものだと思った。

だが、来生が書いたものではなくメモは七瀬の自宅のポストにまで入っていた。

管理人で浬の姉でもある流子(香里奈)はストーカーの仕業ではないかと七瀬に伝える。

そんな七瀬を浬(佐藤健)は全く心配していない。

浬のその様子に来生が七瀬のボディガードを買って出る。

一方、心不全で入院中の恵子の手術が始まろうとしていた。

しかし、恵子は手術を拒否して七瀬はその理由を探ろうとする。

七瀬と恵子は仲良くなり七瀬はある望みを恵子から託されるーーー!

⬇︎前回のあらすじはこちら

はじめに 『恋はつづくよどこまでも』第3話では、浬は七瀬の部屋に行きそこで来生と会います。 浬は七瀬の看病をして七瀬は注...

キャスト&スタッフ

原作:円城寺マキ 『恋はつづくよどこまでも』

脚本:金子ありさ

演出:田中健太、福田亮介、金子文紀

出演者、上白石萌音、佐藤健、毎熊克哉、昂生(ミキ)、渡邊圭祐、瀧内公美、吉川愛、堀田真由、香里奈、平岩紙、片瀬那奈、蓮佛美沙子、山本耕史

音楽:河野伸

エンディング:Official髭男dism 「I LOVE…」

時代設定
2015年 –

チーフ・プロデューサー:磯山晶

プロデューサー:宮﨑真佐子(編成)、松本明子

製作:TBSスパークル、TBS

【恋はつづくよどこまでも】感想&考察

七瀬のデスクに誰かからの応援メッセージがあり流子が絶対ストーカーだよと言い張っていた。

来生が七瀬のボディガードをすることになり恋人のように振る舞った。

浬も少しは七瀬のことが気になってるのか(*´∀`*)

心不全の疑いがある鶴岡という女性患者はバイパス手術をしたくないと来生に言った。

鶴岡は20年ぶりに会う娘の結婚式に出席したいと七瀬に話してそのことを来生に伝えた。

来生は鶴岡の手術はカテーテル手術をすると小石川たちに報告した。

一方、七瀬は鶴岡に食事を持ってきていて鶴岡が急変して七瀬は応急措置をした。

七瀬が緊急対応を一人で乗り切れてよかったー(*´∀`)♪

鶴岡が娘の結婚式に出席したいと七瀬に懇願していた。

それを見ていた浬は病気になったみのりのことを思い出していた。

来生は鶴岡を説得して手術に踏み切ると小石川に報告した。

やはり娘の結婚式は無理なのか、でも命には変えられない❗️

七瀬は結婚式当日に外出できるように許可してほしいと医師たちに頭を下げた。

七瀬の必死の訴えを聞いた浬は自分も同行すると名乗りをあげた。

浬はみのりの願いを叶えてあげることができなかったから鶴岡さんの願いはどうしても叶えてあげたいんだろうな♬

鶴岡と娘は感動の再会を果たしてそれを見ていた七瀬は感動のあまり泣いていた。

その七瀬を見ていた一人の男がいた…。

この男はやっぱり七瀬のストーカーなのか❓

七瀬は式場に携帯を忘れて取りに行くと七瀬のストーカーが携帯を持っていた。

ストーカーは七瀬に襲いかかってピンチになったその時、浬が助けに入った。

浬はストーカーを押さえつけたが鉄パイプが浬の上から落ちてきて七瀬は浬を庇って頭から血を流した。

浬は七瀬を救急車に乗せて七瀬はこれで最後だと思い浬に告白をした。

浬は助かったらキスでも何でもしてやると七瀬に叫んだ!

七瀬は2針縫うだけで助かり七瀬は浬の言ったことを徐々に思い出して約束は守ってくださいと浬に迫った。

浬は七瀬に「バカッ」と言って立ち去ったが七瀬に不意打ちキスをした!

浬は七瀬に「これは治療だ」と言い去っていった。

浬、やっぱりカッケェなー(*゚▽゚)ノ💖

まとめ

いかがでしたでしょうか?

僕の書いたドラマレビューを見て『恋はつづくよどこまでも』を好きになってくれたらうれしいです。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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