恋はつづくよどこまでも第3話あらすじ 浬の過去が明らかに!

はじめに

『恋はつづくよどこまでも』第3話では、浬は七瀬の部屋に行きそこで来生と会います。

浬は七瀬の看病をして七瀬は注射の針刺しをしますが浬の前だからか失敗つづき。

これではダメだと思って針刺しの練習をして来生が針刺しの練習台になり、七瀬はあることを来生に聞く。

小児科の看護師の菅野海砂を演じている堀田真由は、『3年A組』で人質に取られる生徒の一人の熊沢花恋を演じて話題になりました。

このドラマではメガネをかけて雰囲気がガラッと変わって真面目な感じになっています💖

キャスト&スタッフ

原作:円城寺マキ 『恋はつづくよどこまでも』

脚本:金子ありさ

演出:田中健太、福田亮介、金子文紀

出演者、上白石萌音、佐藤健、毎熊克哉、昂生(ミキ)、渡邊圭祐、瀧内公美、吉川愛、堀田真由、香里奈、平岩紙、片瀬那奈、蓮佛美沙子、山本耕史

音楽:河野伸

エンディング:Official髭男dism 「I LOVE…」

時代設定
2015年 –

チーフ・プロデューサー:磯山晶

プロデューサー:宮﨑真佐子(編成)、松本明子

製作:TBSスパークル、TBS

第3話あらすじ

佐倉七瀬(上白石萌音)が倒れたと聞き心配でお見舞いに来た来生晃一(毎熊克哉)。

その来生と七瀬の部屋に忘れた鞄を取りに来た天堂浬(佐藤健)が鉢合わせする。

二人の状況に動揺を隠せずにいた七瀬。

来生は自分が七瀬を看病するから浬に帰っていいと言ったが、結局七瀬と浬は二人きりで部屋に一晩いることになってしまった。

翌日、目が覚めると乖離の姿はなくて、病院ではいつも通りに浬に厳しく指導されて七瀬は落ち込む。

しかも浬のことを意識しすぎて針を得意としていた七瀬は入院患者の巣鴨をはじめ、立て続けに注射の針刺しに失敗してしまう。

患者からの目も同僚からの目も厳しくなる中、浬には研修医時代を一緒に過ごした恋人がいたという過去を七瀬が知ってしまって…。

複雑な思いを隠しきれない七瀬だが一人前の看護師として認めてもらうために注射の練習とを始める。

すると、来生がやって来て腕を貸して練習台になってくれた。

同じく研修医時代に仲が良かった来生から、浬と恋人との様子を聞いた七瀬はショックを受ける。

一方、仁志(渡邊圭佑)は映画館で出会って一目惚れした天堂流子(香里奈)と院内で再会することになるが…。

実は仁志の上司である結城沙世子(片瀬那奈)と流子は犬猿の仲の仲だったことが発覚する。

仁志の恋の行方に突然暗雲が立ち込めて動揺する。

感想

浬は七瀬の家に来て来生と遭遇して来生は七瀬が心配で来たと浬に言い浬は七瀬を診察した。

看護師の沼津に七瀬と浬が抱き合った話を聞いて沼津は七瀬とこのことは黙っているように言われた。

だが1秒も持たずに循環器内科のみんなに話してしまう。

沼津を演じるミキの昴生は兄弟の亜生とコンビを組んでいるお笑い芸人。

沼津は循環器内科のムードメーカーというか引っかき回す役というか…

七瀬は結城から浬の元恋人の若林みのりが杏里と同じ拡張型心筋症で亡くなったことを聞かされる。

七瀬は針刺しの練習台になってくれた来生にみのりのことを聞く。

みのりは心臓移植を待っている間に亡くなってそれ以来浬は人前で泣くことも笑うこともしなくなったと話す。

七瀬は一人で針刺しの練習をします。

だが酒井が七瀬が針刺しを失敗するせいで仕事は全部自分に回ってくると根岸に話す。

七瀬はただ一生懸命やってるだけなのにー(*´ー`*)

浬は七瀬の針刺しの練習台になって七瀬は浬に医者を辞めたいと思ったことはありますかと聞いたら「ない」と答えた。

浬は必ず治すと誓ったと七瀬に打ち明けて七瀬は採血を成功させます。

みのりのことがあって浬は彼女が亡くなった時から誰も死なせたくないと考えるようになったんだとこの言葉を聞いて思いました。

七瀬は浬のことが好きだから立派な看護師になりたいとみんなの前で話した。

七瀬はつい応援したくなる可愛さがありますね(*゚▽゚*)💖

来生は魔王の浬の恋のライバルになるかも?

「壁にぶつかったとしても乗り越えろ」、浬は七瀬にそう言った。

いい言葉ですね、魔王もたまにはいいこと言うから憎めないんですよww。

七瀬は「先生を笑わせます」と言い浬の肩に寄り添って寝た。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

僕の書いたドラマレビューを見て『恋はつづくよどこまでも』を好きになってくれたら嬉しいです。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひご覧になってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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