昼顔〜平日午後3時の恋人たち〜第3話あらすじ&ネタバレ

紗和は裕一郎にキスしようとしたが彼に拒絶されて紗和は後悔の念に苛まれて逃げるように帰っていった。

一方、利佳子は修の前で裸になろうとして修はアトリエに戻っていき利佳子のやろうとしていたことに反対する。

利佳子は帰っていき修はイライラして絵が描けずにいた。

裕一郎は帰ってきて妻の乃里子が紗和の働いていたスーパーのお弁当を見てびっくりしていた。

夕食を作っていた紗和は俊介がいつまでもハムスターのことを心配するので裕一郎に拒まれたこともあり紗和は夫に怒りをぶつける。

紗和が洗濯物を干していると利佳子から電話があり修にフラれたことを話して紗和が裕一郎にフラれたことも知った。

紗和はもし絶対にバレないならもう一度裕一郎に会って泣いてすがりたいと彼女は密かに願っていた。

利佳子の家では利佳子は夫に修の話をして、スーパーでは紗和は七夕の願い事を書いていた。

裕一郎は木下が投げた答案用紙を取りに来ていてその時雨が降り紗和のことを思い出していた。

紗和は萩原と一緒に帰り裕一郎と再会して裕一郎は素っ気なく帰っていった。

紗和は家に帰ってきて裕一郎に嫌われたのはこれでよかったんだと自分に納得して裕一郎の番号も消した。

姑の慶子が帰ってきて新しいハムスターを買ってきて紗和は子どもは無理かもしれないと慶子に打ち明ける。

俊介は長谷川美鈴にエレベーターの中でキスをされてびっくりしていた。

裕一郎は乃里子の講義にきていて中に入るのに躊躇していた。

紗和は利佳子に七夕のコーナーに案内して萩原に冷たい態度をとって彼女は「出会いは思わせぶりに、別れは残酷に」と女の鉄則を話す。

その時裕一郎の妻の乃里子が買い物に来ていて利佳子と乃里子が紗和も呼んで食事することになった。

修は徹の出版社に絵を持ち込んでいて徹は絵のモデルが気になって聞いたが修は絶対に言わなかった。

徹は修をクビにして利佳子にも電話でクビにしたことを伝えた。

俊介に食事会のことで電話する紗和、慶子が俊介と紗和がセックスレスなのに困る。

紗和は利佳子の家に来ていて紗和と準備を進めていて乃里子が家に来た。

裕一郎は紗和の働いているスーパーに来ていて萩原が紗和とのことはなんでもないと話す。

俊介と徹は男二人でビリヤード場に来ていて昼顔妻の特集について話していた。

3人の主婦は紗和の好きな人について盛り上がっていて高校の時に教師を好きになってそのまま想いを伝えられずにいた。

乃里子は人と人が出会うのは奇跡だといって紗和のことを応援した。

裕一郎と萩原は店で紗和に会いに行くかどうかで悩んでいた。

紗和は家に帰ってきて一人で裕一郎のことを考えていた。

利佳子は修のアトリエに来て修のためにお弁当を作ってきて修は貪り食っていた。

スーパーで働いていた紗和に萩原が裕一郎が来たと教えられて紗和は裕一郎のいる高校に行った。

裕一郎を見かけた紗和は石で気づかせようとして石が跳ね返り自分の頭にぶつかった。

裕一郎は紗和のことを心配するが二人は喧嘩になって二人は橋で話していた。

裕一郎は紗和の怪我している頭に手をかけて紗和は受け入れようとしていた。

それを目撃していたのが木下と彼女の後藤まなみで二人はこの秘密をどうしようか思案していた。

利佳子は修と激しく絡み合い紗和はできることならこのままどこかに行きたいと考えていた。

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