朝ドラ『純情きらり』第90話ネタバレあらすじ 達彦、出征する

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第90話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

達彦が出征前に一日帰郷することになり、桜子は心待ちにする。

しかしそこに、海軍省から商談の日程の連絡があり、達彦の帰郷の日と重なってしまい…。

朝ドラ『純情きらり』第90話のあらすじ

達彦(福士誠治)が出征前に一日帰郷することになり、桜子(宮崎あおい)は心待ちにする。

しかしそこに、海軍省から商談の日程の連絡があり、達彦の帰郷の日と重なってしまう。

商談の場所は東京。

桜子はかね(戸田恵子)を岡崎に居させるため、野木山(徳井優)と共に上京する。

予定では、桜子もとんぼ返りして達彦と会えるはすだったが、打合せの開始が遅れ、すれ違ってしまう。

岡崎の駅へ駆けつけ、達彦と別れの言葉を交わす。

朝ドラ『純情きらり』第90話のネタバレ

桜子は達彦が外地に出征すると聞きショックを受ける。

かねは達彦の大好きな鹿子寄せの材料を買ってきた。

野木山は海軍からの電話に出て、味噌の受注が入ったと話す。

桜子の説得が実り朝一番で東京に来てほしいというものだった。

桜子が出征する日に海軍と会うことになり、桜子は野木山と海軍に会うことになった。

達彦が店にきて桜子が商談に行ったと聞かされる。

仙吉は桜子が店のために一生懸命頑張ってくれたと達彦に話し、八丁味噌を守り抜くようにと言われたことを告げる。

一方、東京の海軍省にやってきた桜子と野木山は一時間以上も待たされていた。

達彦は音楽を聴いて桜子のことを思い出す。

桜子も海軍省にいる間達彦とキスしたことを思い出す。

桜子は達彦の代わりにここにいるから仕事を途中で投げ出さないと野木山に話す。

達彦はかねが作ってくれた鹿子寄せを食べて桜子の帰りを待たずに連隊に戻ろうとした。

かねは自分のことを恨んでないかと達彦に尋ねて、これが最後じゃないとかねに告げる。

桜子は店に帰ってきて大急ぎで岡崎駅へと向かう。

桜子は汽車で達彦に会い、店のことありがとうと達彦は桜子にお礼を言った。

桜子は家族が増えたと達彦に言い、家族のために頑張っただけだと告げる。

達彦は桜子の名前を呼んで桜子の目を見つめていた。

達彦はお袋のことを頼むと桜子に言い、「音楽を忘れるなー!」と叫んだ。

朝ドラ『純情きらり』第90話の感想

かねと桜子は達彦が出征すると聞いてショックを受けてる。

桜子は達彦に会いたいだろうに店のことを考えて商談に向かった。

達彦は桜子に会いたいという思いがつよくなってる。

桜子は責任感が強い、達彦のためだと知れば頑張れるのか。

桜子、達彦に会うことはできるのか!

桜子と達彦の別れ、つらいな……。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第90話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

商談の場所は東京で、桜子はかねを岡崎に居させるため、野木山と共に上京する。

予定では、桜子もとんぼ返りして達彦と会えるはすだったが、打合せの開始が遅れ、すれ違ってしまう。

岡崎の駅へ駆けつけ、達彦と別れの言葉を交わす。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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