朝ドラ『純情きらり』81話ネタバレあらすじ タミがギックリ腰に!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第81話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

かねは桜子に、「人の上に立つ者は責任をかぶることも必要、これで店の者を全員敵に回した」と告げる。

店の者全員を敵に回した桜子に、かねは出て行けと言って…。

朝ドラ『純情きらり』第81話のあらすじ

かね(戸田恵子)は桜子(宮崎あおい)に、「人の上に立つ者は責任をかぶることも必要、これで店の者を全員敵に回した」と告げる。

店の者全員を敵に回した桜子に、かねは出て行けと言う。

タミ(阿知波悟美)はかねに、「八丁味噌(みそ)の統制価格を左右する議員の接待を桜子にも手伝わせたい」と頼み、改めて桜子は料理修業に励む。

そして迎えた接待の日の朝。タミは準備に張り切るが、不運にもギックリ腰に…

朝ドラ『純情きらり』第81話のネタバレ

桜子が帳簿の数字を間違えてかねに叱られている時、桜子はおふみが帳簿に嘘の記載をしたのではと疑う。

しかし、おふみは泣いて数字をいじっていないと訴える。

かねは責任をなすりつけるべきではなかったと叱り、この件で店の者全員を敵に回したと話す。

この一件で、店の者の態度が明らかに冷たくなった。

桜子は番頭に帳簿を手伝うと話したが、番頭は桜子に冷たくする。

おふみたちは相変わらず桜子の陰口を言っていて、キヨシは桜子は嘘つきじゃないと訴える。

かねは桜子に手当てを渡して家に帰るように指示した。

桜子はキヨシに仕事を手伝わせてほしいとお願いして、キヨシは桜子に手伝いを許してそれを遠目で見ていたタミ。

桜子はかねに認めてもらえなかったと仙吉に言う。

タミは桜子に仕込みの手伝いをさせてほしいとかねにお願いして議員の会合がうまく言ったら達彦に会わせてほしいと懇願した。

かねは桜子にタミの頼みだからもう少し頑張ってほしいと言う。

こうして、タミの特訓が始まり自分の仕込みをとことん桜子に教え込む。

桜子はタミの料理の作り方を忘れないように紙に書いていく。

桜子は小さい頃好きだった人のことを達彦は忘れたりしないとタミに告げる。

客に出す料理の味見をかねはして、タミのことを褒めた。

明日はタミに任せるとかねは言い、タミは喜んでいた。

タミが味噌壺を持ち上げようとした時、突然ギックリ腰になってしまう。

桜子は急いでタミのもとに駆け寄り、会合に出す料理をどうしようかと考えていた。

朝ドラ『純情きらり』第81話の感想

おふみは本当にきたないな、顔も性格も悪い!

桜子の立場がますます悪くなってついにかねに山長を追い出された。

タミもようやく桜子のことを認め始めたか。

タミがギックリ腰になって料理はどうするのか!

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第81話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

タミはかねに、「八丁味噌の統制価格を左右する議員の接待を桜子にも手伝わせたい」と頼み、改めて桜子は料理修業に励む。

そして迎えた接待の日の朝、タミは準備に張り切るが、不運にもギックリ腰になってしまう。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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