朝ドラ『純情きらり』79話ネタバレあらすじ タミとかねの確執とは?

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第79話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

「山長」に入った桜子は、以前賄いを一手に引き受けていたタミに、四六時中つきっきりで厳しく指導を受ける。

地元の味噌組合の会合が山長で開かれることになり…。

朝ドラ『純情きらり』第79話のあらすじ

「山長」に入った桜子(宮崎あおい)は、以前賄いを一手に引き受けていたタミ(阿知波悟美)に、四六時中つきっきりで厳しく指導を受ける。

地元の味噌(みそ)組合の会合が山長で開かれることになり、おかみのかね(戸田恵子)は、座敷のセッティングを桜子に任せるが、桜子は季節違いの掛け軸をかけてしまい、かねから大目玉をくらう。

桜子は罰として薪(まき)割りを命じられるが、職人のキヨシ(井坂俊哉)が手伝ってくれる。

朝ドラ『純情きらり』第79話のネタバレ

桜子と達彦はみんなに見守られてついに婚約をした。

そして、かねに無理やり山長に連れて行かれて桜子は若女将の修行をすることになった。

タミは桜子を叩き起こして朝食の支度をさせる。

桜子は失敗続きでタミたちは呆れていた。

桜子の作った味噌汁を美味しそうに食べるキヨシ。

地元の味噌組合の会合が山長で開かれることになり、桜子も会合を手伝うことになった。

山長の女たちは桜子の悪口を言い、キヨシが怒った。

かねは桜子に家宝を見せたが、桜子は退屈であくびをした。

かねはお客さんが見える前に部屋の掃除をするように命じた。

桜子は掛け軸をかねに断りもせずに勝手に変えてしまう。

かねはお客さんを対応してフグ釣り恵比寿の掛け軸を見て冗談かと笑っていた。

かねは桜子のことを使用人だと告げる。

かねは達彦への手紙を喜んで読んでいた。

達彦はかねに桜子に若女将修行をさせないでほしいと書かれていて、かねは怒っていた。

一方、タミは達彦の部屋にやってきて達彦の写真を見ていた。

キヨシは桜子の薪割りを手伝い、かねが達彦の部屋からタミを追い出すところを目撃した桜子。

桜子はタミに達彦のことを知っているのかと尋ねたが、タミは何も答えない。

桜子はタミとかねの間に何があったのか気がかりだったーー。

朝ドラ『純情きらり』第79話の感想

桜子の若女将修行が始まったな、やっていけるのか。

掛け軸を勝手に変えてかねに叱られりゃしないかな。

達彦は桜子のことが心配なんだな、かねは怒ってるけど。

タミは達彦の写真を見ている、達彦とタミはどういう関係なんだ。

桜子はタミと達彦の関係が気になり質問するがタミは布団をかぶる。

タミとかねの間に何があったのか次回、明らかになるのか!

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第79話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

地元の味噌組合の会合が山長で開かれることになり、おかみのかねは、座敷のセッティングを桜子に任せるが、桜子は季節違いの掛け軸をかけてしまい、かねから大目玉をくらう。

桜子は罰として薪割りを命じられるが、職人のキヨシが手伝ってくれる。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする