朝ドラ『純情きらり』67話ネタバレあらすじ 桜子が試験に合格!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第67話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

桜子は2度目の東京音楽学校受験に挑み、見事合格する。

入学準備のため岡崎に帰って来るが、久しぶりの我が家には見知らぬ老婆たちがいた…。

朝ドラ『純情きらり』第67話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)は2度目の東京音楽学校受験に挑み、見事合格する。

入学準備のため岡崎に帰って来るが、久しぶりの我が家には見知らぬ老婆たちがいた。

杏子(井川遥)が産婦に施した指圧が評判となり、集まってきたのだ。

その夜、女学校時代の恩師・西野(キムラ緑子)が笛子(寺島しのぶ)を訪ねてくる。

冬吾(西島秀俊)に逮捕歴があるらしいが、知ってるか?と聞かれ、驚く笛子と桜子だった。

朝ドラ『純情きらり』第67話のネタバレ

音楽学校の受験が最終段階に入り、桜子は真剣な顔を見せる。

いよいよ桜子の番になり、家族や達彦の応援を胸に桜子はピアノを弾いた。

そして一週間後、桜子の合格発表の日に桜子の合格発表を家族みんなで心待ちにしていた。

電話がかかってきて桜子からの電話だった。

笛子はダメかと思ったが、桜子は試験に合格したと報告して家族みんなで喜んだ。

冬吾にも合格を伝えて桜子は泣いていた。

達彦も桜子の合格を聞き喜んで、キヨシもそのことを聞いて驚いた。

公麿は桜子の合格を喜んで桜子は家族に会いにいくと伝えた。

公麿は達彦がどうしているのか気になっていた。

桜子は岡崎に帰ってきて家族は桜子の合格を喜んだ。

勇太郎も大学に合格して喜んで桜子に報告した。

杏子の指圧のお陰で痛みが引いたと言って老人たちが杏子に会いに来ていた。

笛子は冬吾と一緒になることが幸せだと徳治郎に言い、徳治郎は笛子と冬吾の結婚を認めた。

有森家で宴が開かれて、笛子は桜子に冬吾には好きなだけ絵を描いてほしいと話す。

桜子は冬吾と笛子が一緒になることに賛成して二人のことを応援した。

西野先生も桜子の合格を喜んで笛子を呼び出した。

西野先生は冬吾が過去に左翼運動で逮捕された経歴があることを笛子に教える。

笛子と冬吾の運命が大きく変わろうとしていたーー。

朝ドラ『純情きらり』第67話の感想

桜子と家族は合格発表まで気が気でないな。

桜子が無事試験に合格してよかった。

家族みんなで桜子の合格を喜んでいるのがいいな。

冬吾が過去に左翼運動をして逮捕されてたなんて思いもしなかったな。

笛子は教師の仕事をしているからこのことで職を追われることになるんじゃないか。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第67話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

杏子が産婦に施した指圧が評判となり、集まってきたのだ。

その夜、女学校時代の恩師・西野が笛子を訪ねてくる。

冬吾に逮捕歴があるらしいが、知ってるか?と聞かれ、驚く笛子と桜子だった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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