朝ドラ『純情きらり』62話ネタバレあらすじ 笛子と冬吾の仲を取り持つ桜子

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第62話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。 

桜子が冬吾に問いただしたところ、心中未遂事件の原因は御崎しま子の一方的な惚れこみが原因だとわかる。

ところが、岡崎の笛子の理解はなかなか得られない。

朝ドラ『純情きらり』第62話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)が冬吾(西島秀俊)に問いただしたところ、心中未遂事件の原因は御崎しま子(光浦靖子)の一方的な惚(ほ)れこみが原因だとわかるが、岡崎の笛子(寺島しのぶ)の理解はなかなか得られない。

桜子は笛子を東京に呼ぶため、八重(原千晶)にヒントをもらい、自分が冬吾と交際しているとうそを書いた手紙を出す。

これに逆上した笛子は、マロニエ荘にやって来て桜子のほおをひっぱたく。

朝ドラ『純情きらり』第62話のネタバレ

桜子はしま子が冬吾の心中相手だと知り冬吾に過去に何があったのか尋ねる。

冬吾は心中し損なって東京に逃げてきたと桜子に話した。

桜子は許嫁なのに心中しようとする気持ちがわからないと話す。

桜子は冬吾に笛子とこのまま終わってもいいとかと話した。

自分を笛子と思って何もかと話してと桜子は冬吾に告げる。

冬吾は家が嫌いで絵描きになりたいと冬吾が思っていて両親はしま子と無理やりお見合いをさせた。

しま子は一度会った冬吾の家に待ち伏せしていて、冬吾に一目惚れしたと話す。

冬吾は東京に出て家出をして金なしの生活をすることになると説得してもしま子は一緒に東京に行くと言って聞かない。

冬吾はしま子にはっきり嫌いと言うことができず、しま子は急に泣き出した。

しま子は冬吾にフラれたショックで川に飛び込もうとして冬吾は必死に止めようとした。

冬吾としま子は二人とも川に飛び込んで人に助け出されてそのまま東京に行ったと話す。

桜子は手紙で笛子に冬吾の過去を書いて一度東京にくるように告げる。

桜子は笛子の返事を待ったが音沙汰はなかった。

桜子と冬吾はアパートの前で焚火をして草笛を吹いていた。

桜子は笛子が絶対東京に来る方法をみんなで話し合っていた。

笛子は桜子からの手紙をみて激怒した。

桜子は冬吾のことが好きになって将来について考えるようになったと書かれていた。

笛子はマロニエ荘にやってきていきなり桜子をビンタした。

桜子はマリたちと企んで手紙で嘘を書いて笛子を東京に来させようとしたのだ。

朝ドラ『純情きらり』第62話の感想

冬吾が過去に何があったのかついに明らかに!

冬吾はしま子に言い寄られてしま子が死のうとしたから川に落ちたのか。

そんな壮絶な過去があるとは知らなかった。

冬吾はしま子に会うとまた死のうとするかもしれないと話す。

桜子からの手紙にはなんと書いてあったんだ!

手紙の内容が嘘だったとは、一瞬期待しちまった💕

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第62話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子は笛子を東京に呼ぶため、八重にヒントをもらい、自分が冬吾と交際しているとうそを書いた手紙を出す。

これに逆上した笛子は、マロニエ荘にやって来て桜子のほおをひっぱたいた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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