朝ドラ『純情きらり』40話ネタバレあらすじ 達彦がマロニエ壮に引っ越す

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第40話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

桜子はダンスホールでマリと踊ろうとするが、逆に反感を買った。

そこに達彦が現れ、マロニエ荘から引っ越すよう助言して…。

朝ドラ『純情きらり』第40話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)はダンスホールでマリ(椋木美羽)と踊ろうとするが、逆に反感を買った。

そこに達彦(福士誠治)が現れ、マロニエ荘から引っ越すよう助言する。

しかし桜子は「マロニエ荘で一生懸命生きている人たちを悪く言うのはやめてほしい」と達彦の意見に反論した。

達彦は桜子が心配なあまり、マロニエ荘に引っ越してくる。

一方、岡崎の有森家では、桜子の扱いをめぐって笛子(寺島しのぶ)と磯(室井滋)が対立する。

朝ドラ『純情きらり』第40話のネタバレ

ダンサーを辞めようとしているマリを励まそうと桜子は生活費を削ってチケットを買った。

しかし、マリは桜子のすることは何もかも余計だと言われてしまう。

桜子は男のダンサーと踊り、達彦は笑ってダンスを踊ってる桜子を見て激怒した。

達彦はあんなアパートすぐに出ろと桜子に忠告したが、桜子は友達を悪く言わんでと怒った。

「勝手にしろ!」と達彦は怒ってダンスホールを出ていく。

マロニエ荘で桜子は勇太郎からの葉書を読んで、桜子のことを応援していると書いていた。

マリは男からルビーをプレゼントされて今週でダンサーを辞めて妾になると伝えた。

しかし、みんなはマリの決めたことを祝福せず、マリは怒って部屋に閉じこもる。

冬吾は桜子にマリは幼い頃に家出をしてそれからずっと一人で生きてきたと話す。

温かい家族のいる桜子が羨ましかったのではないかと冬吾は桜子に告げる。

一方、笛子は父親の一周忌に桜子が帰ってこないと兄さんがかわいそうだと磯は話す。

笛子は桜子だけじゃなく磯のことも許してないと磯は言われて磯は独り立ちをすると宣言した。

かねは一人でいる磯に声をかけて磯は桜子が公麿からレッスンを受けていると言うが、かねは信じなかった。

磯は公麿が桜子が優秀な生徒だと言っていたと自慢そうに話した。

そんななか、達彦はマロニエ荘に引っ越すことを決意してハツ美は嬉しそうに引っ越しの手伝いをした。

桜子は達彦が引っ越してきたことに怒っていた。

マロニエ荘に住んでいる人はロクな奴がいないって言ってたのに自分から引っ越してくるなんてどういうつもりと桜子は達彦に尋ねる。

達彦は同郷の人間として桜子が悪い道に進まないか心配だと桜子に言った。

桜子のそばに厄介な監視役が現れたーー。

朝ドラ『純情きらり』第40話の感想

マリはダンサーを辞めて妾になると宣言した。

マリは幼い時に家出をして桜子のことが羨ましかったと冬吾は桜子に話す。

マリも素直じゃないね、妾になって幸せだっていう女性は見たことがない!

桜子は達彦がマロニエ荘に引っ越してきて驚愕し、どういうつもりかと尋ねる。

達彦は桜子のことが好きなのに素直になれない、困ったもんだ(*´ー`*)

桜子は達彦のことなんておそらくなんとも思っていません…。

これは次回も面白くなりそう!?

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第40話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

達彦は桜子が心配なあまり、マロニエ荘に引っ越してきた。

一方、岡崎の有森家では、桜子の扱いをめぐって笛子と磯が対立していた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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