朝ドラ『純情きらり』36話ネタバレあらすじ 東京で一人暮らしの桜子

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第36話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

桜子は笛子に、1年間勉強してもう1回受験させてくれと頼んだ。

あきれた笛子は、今後一切援助はしないと言い捨てて帰って行った…。

朝ドラ『純情きらり』第36話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)は笛子(寺島しのぶ)に、1年間勉強してもう1回受験させてくれと頼んだ。

あきれた笛子は、今後一切援助はしないと言い捨てて帰って行く。

桜子は、生活費のためアルバイト先を探し、西園寺(長谷川初範)のもとへレッスンをしてもらえるよう頼みに行った。

しかし、賃金の安い定食屋のバイトにしかつけず、桜子はレッスン料が払えず困っていた。

そんな折、礒おばさん(室井滋)が上京し桜子の姿を見て、妙案を思いつく。

朝ドラ『純情きらり』第36話のネタバレ

このままじゃ終われないと桜子は笛子に言い、笛子は怒って帰っていった。

桜子はこれから生きていくと決意した。

マリと八重も家族に勘当されて家を出ていったと桜子に話す。

桜子はハツ美から公麿のレッスンを受けたいなら早めに行くように背中を押した。

桜子は公麿のもとに行き、公麿はあっさりレッスンを引き受けた。

レッスン代と生活費を稼ぐためにも桜子は就職先を探した。

一方、笛子は磯から桜子をほったらかしにして家に帰ってきたことを怒られていて桜子がそのうち根を上げて帰ってくるだろうと断言した。

桜子がアパートに戻ってきてモデルの仕事をしていることに驚いた。

冬吾からモデルの仕事をする覚悟があるかと尋ねられて桜子は覚悟があると言うと、冬吾はまな板みたいな胸じゃモデルにならないと話す。

桜子は桜子が心配で東京にやってきた磯と会い夢は絶対に諦めないと宣言した。

そんななか、磯は鮎川周助という男と会って鮎川は磯に変わってないと話す。

鮎川は磯にカズユキに会いに来たのかと尋ねると、磯はその件ではなくて金がほしいと話す。

桜子は食堂の店主に給料の前借りがしたいと頼むが断られる。

公麿のところにやってきた桜子はレッスン代が払えず行けないと言うが公麿はレッスン代はすでに磯からもらっていると言われる。

桜子は磯に大金をどこから手に入れたのと尋ねると、磯は前に妻がいる人と付き合って仕方なく別れることになった。

桜子はそんな金は受け取れないと磯に言うと、磯は鮎川に頭を下げたのは桜子のためだと桜子に告げる。

磯も岡崎を飛び出して東京で暮らしていた頃の話をして桜子には

朝ドラ『純情きらり』第36話の感想

桜子は東京で一人で生きていくことに決めて仕事を探し始めた。

公麿のところにレッスンを受けにいきたいと話すと、レッスン代が高額なことに驚く。

桜子の仕事が決まったのはいいがレッスン代が払えずに困っていた。

レッスン代をどうするかだよな。

磯が東京にやってきて鮎川に金がほしいと頭を下げる。

桜子のためにここまでするとは、磯愛を感じるな💖

磯のためにも夢を叶えなきゃな、桜子!

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第36話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子は、生活費のためアルバイト先を探し、西園寺のもとへレッスンをしてもらえるよう頼みに行く。

しかし、賃金の安い定食屋のバイトにしかつけず、桜子はレッスン料が払えず困る。

そんな折、礒おばさんが上京し桜子の姿を見て、妙案を思いついた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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