朝ドラ『純情きらり』32話ネタバレあらすじ 試験に遅刻する桜子

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第32話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

音楽学校の受験が始まり、桜子と達彦は2次試験まで合格する。

宿泊先のぼろアパートに住む浪人生のハツ美も同じで、3人は最終の3次試験の日を迎えていた…。

朝ドラ『純情きらり』第32話のあらすじ

音楽学校の受験が始まり、桜子(宮崎あおい)と達彦(福士誠治)は2次試験まで合格。宿泊先のぼろアパートに住む浪人生のハツ美(たくませいこ)も同じで、3人は最終の3次試験の日を迎える。学校に着き少し時間を持て余した桜子は、ふと耳にしたサックスの音色に誘われ公園へ。そこでは男がジャズのメロディーを吹いていて、桜子は試験時間のことを忘れるほど聴きほれてしまったうえ、騒動にも巻き込まれ…。

朝ドラ『純情きらり』第32話のネタバレ

桜子は音楽学校で審査員の前でピアノを演奏する。

しかし、桜子は途中でピアノを弾く手を止めて家族からどうしたのと問いかけられる。

桜子は夢でうなされていて達彦が心配で声をかけたが彼に枕を投げつける。

一次試験の実技で桜子はピアノを演奏することになる。

審査員の席には西園寺公麿もいて、桜子は緊張しながらもピアノを演奏した。

桜子は2日間の試験を受けて、一次審査の試験番号を確認しにいく。

桜子と達彦の番号があり桜子は大喜びして受験生の女子生徒にぶつかってしまう。

その女子生徒は一次に通ったぐらいで喜ばないでと桜子に話す。

桜子と達彦はアパートに戻ってくるとヤスジとハツ美に祝福された。

マロニエ荘の住人の八重とマリもいて桜子と達彦は挨拶をした。

桜子と達彦の荷物が返ってきて桜子は喜んでいた。

桜子はいい人たちだねと津彦に言うが、達彦は彼らのことを疑っていた。

桜子と達彦の最終試験が迫り、ハツ美は試験前に通して演奏したいと達彦に話す。

サックスの音色が聴こえて桜子はジャズの演奏を聴いた。

最終試験の実技の時間になっても桜子は演奏を聴いていた。

その時、男がサックスの演奏をやめさせて桜子は手を怪我した。

桜子は試験のことを思い出して急いで試験会場に向かう。

いよいよ桜子の番になり番号を呼ばれたが桜子は試験会場にいなかった。

桜子は試験会場まで全速力で走っていたーー。

朝ドラ『純情きらり』第32話の感想

桜子と達彦は一次試験を合格してヤスジたちから祝福される。

2人が合格してよかった、桜子にぶつかったお嬢様は何者だろう?

桜子はヤスジたちをいい人だねと言ってたけど、そもそもヤスジが桜子と達彦の荷物を盗ませたんじゃん!

達彦はヤスジたちを疑ってたけど、桜子はお人好しだから疑うこともしない…。

最終試験の日に桜子はジャズサックス奏者の秋山均の演奏に聞き惚れていた。

ジャズの演奏を聴いている場合じゃないぞ、桜子!?

桜子は試験のことを思い出して試験会場へと急いだ。

桜子が試験に間に合えばいいけど(`・∀・´)

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第32話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

学校に着き少し時間を持て余した桜子は、ふと耳にしたサックスの音色に誘われ公園へ向かう。

そこでは男がジャズのメロディーを吹いていて、桜子は試験時間のことを忘れるほど聴きほれてしまったうえ、騒動にも巻き込まれてしまう。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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