朝ドラ『純情きらり』31話ネタバレあらすじ 東京にきた桜子に災難が!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第31話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

音楽学校の受験のために桜子は達彦とともに上京した。

ところが、荷物の置き引きにあい、宿泊する金にも困ってしまい…。

朝ドラ『純情きらり』第31話のあらすじ

音楽学校の受験のために桜子(宮崎あおい)は達彦(福士誠治)とともに上京する。

ところが、荷物の置き引きにあい、宿泊する金にも困ってしまう。

2人は、その場にいた似顔絵描きのヤスジ(相島一之)から自分が住んでいるぼろアパートを紹介され、しかたなくそこに泊まることになった。

そこにはヤスジのほか、杉冬吾(西島秀俊)ら芸術家たちが出入りし、夜も大騒ぎする。

桜子は、受験前夜をなかなか寝つけぬまま過ごす。

朝ドラ『純情きらり』第31話のネタバレ

音楽学校の入試を受けるため東京に行く日を迎えた。

落ちたら潔く諦めることと笛子は桜子に約束させる。

家族に見送られて桜子は駅に向かう。

一方、達彦は山長の職人たちに迎えられる。

かねは見送りにはいかず桜子のせいで勢いで東京に行くよう許されてしまったと話す。

東京に到着した桜子と達彦は東京音楽学校に行きここで4年間暮らすことになるんだねと達彦に話す。

桜子は似顔絵描きのヤスジに話しかけられて似顔絵を描く。

その隙にヤスジの仲間は荷物を持っていく。

達彦が桜子のもとにやってきたが荷物がないのに気付く。

桜子はヤスジに話しかけられたせいだと言うがヤスジはとぼけていた。

ヤスジは桜子と達彦を家に連れていく。

そこには音楽学校を三浪しているハツ美がいた。

ヤスジは杉冬吾の部屋をうっかり開けてしまい冬吾は女性の裸体画を描いていた。

桜子と達彦は同じ部屋に押し込まれて仕方なく布で仕切る。

桜子は荷物が取られたのを達彦が桜子のせいだって言って怒っていた。

蓄音機の音がして桜子はヤスジと冬吾のいる部屋に入る。

桜子と達彦はこの2人が何をしているのか知るのはずっと後のこと。

桜子の刺激的な東京の生活が始まった。

朝ドラ『純情きらり』第31話の感想

桜子と達彦は同じ汽車に乗って東京に行く。

汽車の中で桜子は達彦とは仲良くせずに受験のために神経を張り巡らせていた。

桜子はヤスジに話しかけられてうっかり荷物から目を離してしまう。

ヤスジはどこかいけすかないな…。

桜子と達彦はヤスジに案内されてアパートに泊まることになった。

桜子と達彦を同じ部屋に押し込んでヤスジは何が目的なんだ。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第31話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子と達彦は、その場にいた似顔絵描きのヤスジから自分が住んでいるぼろアパートを紹介され、しかたなくそこに泊まることになった。

そこにはヤスジのほか、杉冬吾ら芸術家たちが出入りし、夜も大騒ぎになる。

桜子は、受験前夜をなかなか寝つけぬまま過ごす。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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