朝ドラ『純情きらり』26話ネタバレあらすじ 斉藤の真意はいかに!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第26話のネタバレあらすじ と感想をまとめてみた。

桜子の婚約相手となった斉藤のもとに電報が届き、急に荷造りを始めた斉藤は理由も言わず東京に帰省した。

そんな折、河原が有森家を訪れてきて…。

朝ドラ『純情きらり』第26話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)の婚約相手となった斉藤(劇団ひとり)のもとに電報が届き、急に荷造りを始めた斉藤は理由も言わず東京に帰省する。

そんな折、河原(池田鉄洋)が有森家を訪れ、杏子(井川遥)に「戻ってきてほしい」と言う。

だが、杏子は離縁することを申し出る。

しばらくして、ようやく斉藤が戻ってくるが、いきなり「桜子との結婚を白紙にしてくれ」と言いだし、有森家の皆は激怒する。

朝ドラ『純情きらり』第26話のネタバレ

桜子と斉藤が結婚の約束をしてから2ヶ月になり、桜子のピアノの練習にも一段と熱が入っていた。

桜子は斉藤に見られると恥ずかしくて集中できないと言い斉藤は部屋を出ていく。

斉藤は岡崎が好きになりましたと桜子に言い、桜子は斉藤のために柿を取りに柿の木に登る。

笛子は桜子が柿の木に登ったと聞いて呆れていた。

斉藤の母から電報があり急に東京に帰ると言い出す。

支度をして斉藤は東京に行くために家を出ていき、急用が何かも告げずに斉藤は東京に向かった。

数日が経っても斉藤から連絡がなく笛子たちも心配していた。

家に河原が訪ねてきて杏子と話をする。

河原はわがままな母親の面倒を見るのはもううんざりだと言い杏子と別れたくはないと訴える。

杏子は河原と2人きりで話をしに神社にやってきた。

杏子は大事なのは嫁じゃなくて母親で、家政婦を雇ったほうがいいのではと河原に話す。

河原は母親とは血がつながってなく母親のことを大事に思ったことはないと話す。

河原の本音を聞けていたらもう少し我慢できたと杏子は河原に話し、もう河原家には戻らないと告げる。

河原は杏子の腕を掴んだが、「行けや!」と河原は叫び杏子は家に帰る。

桜子は心配になり杏子のもとに行こうとしたら杏子が帰ってきて桜子は杏子に抱きつく。

その夜、杏子はお産婆さんになりたいと桜子に打ち明ける。

桜子を見ていて自分も人に頼るだけじゃダメだと思ったと話す。

笛子は杏子がお産婆さんになると聞いて驚いていた。

磯は杏子がお産婆さんになるのを賛成していた。

その時、斉藤が帰ってきて桜子は出迎えた。

斉藤は桜子との婚約を白紙に戻したいと突然言い出して桜子たちは驚いた。

斉藤がなぜ突然心変わりをしたのか桜子は不思議でしょうがなかったーー。

朝ドラ『純情きらり』第26話の感想

桜子は本当におてんばだな!

斉藤の急用ってなんなんだろ、何も言わないってことはよっぽどのことがあったんだろう…。

河原が有森家にやってきて杏子と別れたくないと河原は話す。

河原は杏子のことを家政婦みたいな扱いさてたから家政婦を雇ったほうが早いんじゃないかと思う(`・∀・´)

杏子はお産婆さんになると決意して桜子も応援した。

杏子も夢を見つけたか、心なしか杏子の顔がいきいきしてる💖

斉藤が家に帰ってきたかと思ったら、突然婚約を白紙に戻したいと斉藤は話す。

斉藤がなんでこんなことを言い出したのか全くわかりません、桜子はどうなっちゃうの!

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第26話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

河原が有森家を訪れ、杏子に「戻ってきてほしい」と言うが、杏子は離縁することを申し出た。

しばらくして、ようやく斉藤が戻ってくるが、いきなり「桜子との結婚を白紙にしてくれ」と言いだし、有森家の皆は激怒する。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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