朝ドラ『純情きらり』第156話最終回ネタバレあらすじ 感動のフィナーレ!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第156話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

直接輝一を抱くことができない桜子のために、笛子たちは8ミリカメラを調達し、輝一の笑顔を撮影する。

朝ドラ『純情きらり』第156話のあらすじ

直接輝一を抱くことができない桜子(宮崎あおい)のために、笛子(寺島しのぶ)たちは8ミリカメラを調達し、輝一の笑顔を撮影する。

笛子は冬吾(西島秀俊)が描いた桜子の肖像を病室に飾り、今まで桜子にやきもちやうらやましさを感じていたことを打ち明ける。

姉妹は深い結びつきを確認する。

笛子たちは映写機で病室の桜子に輝一を見せてやり、桜子は自分の人生がいかに輝いていたか、メッセージを輝一に伝えようとする。

朝ドラ『純情きらり』第156話のネタバレ

勇太郎が輝一の姿を撮影して、笛子がまた妊娠した。

磯たちは笛子の妊娠を喜んで、冬吾はまるで桜子が授けてくれたみたいだと話した。

笛子は冬吾の絵を桜子の病室に持ってきた。

笛子は桜子のことが羨ましかったと打ち明けた。

笛子はいつのまにか桜子に助けられていたと桜子に話す。

冬吾は桜子によって生かされたのだと笛子。

笛子は桜子の手を握り桜子がいないとダメだと泣いた。

桜子は笛子には冬吾と家族がいると笛子に話した。

桜子は笛子の妊娠を祝福した。  

桜子は輝一が達彦の顔を見て笑っている話を達彦にした。

達彦は輝一に聴かせている子守唄を桜子に聴かせた。

その時、桜子は苦しみだし笛子たちは心配で病院に駆け込んだ。

桜子はみんなが集まってくれるから病気も悪くないと冗談を言う。

桜子は杏子にこれからもいろんな人を幸せにしてあげてと話す。

勇太郎は桜子に杏子と笛子を助けていくと約束した。

桜子は達彦に私は音楽の中で生き続けると話した。

桜子は輝一に寂しくなったらピアノを弾いてみてと言ってほしいと達彦に伝言した。

桜子はノートを達彦に託し、ちっとも寂しくないと達彦に話した。

私は音楽の中に生き続けると桜子は掠れた声で話す。

勇太郎は映写機を回して輝一の姿を見せる。

桜子は輝一の姿を見て笑った。

「きいちゃん」と呟き、輝一の方に手を伸ばす桜子。

桜子は輝一への手紙を読み、天国から輝一に音楽の中にいると語りかけるのだった。

朝ドラ『純情きらり』第156話の感想

笛子の妊娠、辛い時でもいいことはやってくる。

桜子は素直に笛子の妊娠を喜んだ。

桜子は一体どうなるのか。

桜子が輝一に語りかけるシーンは涙なしには見られない!?

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第156話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

笛子は冬吾が描いた桜子の肖像を病室に飾り、今まで桜子にやきもちやうらやましさを感じていたことを打ち明ける。

姉妹は深い結びつきを確認する。

笛子たちは映写機で病室の桜子に輝一を見せてやり、桜子は自分の人生がいかに輝いていたか、メッセージを輝一に伝えようとする。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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