朝ドラ『純情きらり』第155話ネタバレあらすじ 桜子の曲がラジオで流れる!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第155話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

桜子の生きた証を残したいと願う達彦は、桜子が作った曲をラジオで紹介できないかと西園寺に相談する。

朝ドラ『純情きらり』第155話のあらすじ

桜子(宮崎あおい)の生きた証を残したいと願う達彦(福士誠治)は、桜子が作った曲をラジオで紹介できないかと西園寺(長谷川初範)に相談する。

西園寺は達彦が演奏するという条件で協力を誓う。

出征以来、ほとんどピアノを弾いていなかった達彦は、桜子にないしょで猛練習を始める。

いよいよラジオ放送の日がやってきた。

桜子は姉弟や冬吾(西島秀俊)に囲まれ、ラジオから流れる達彦の演奏を聴いて、驚くとともに癒やされる。

朝ドラ『純情きらり』第155話のネタバレ

公麿は達彦に会い、桜子の作品を世に出せないかと提案した。

桜子はもうピアノが弾けず、公麿に代わりに弾いてほしいと話す。

公麿はピアノは達彦が弾いた方がいいと提案し、練習すれば必ずできると励ました。

仙吉と野木山は八丁味噌の味に近づけようと努力していた。

桜子は輝一の成長した姿を見たいと仙吉たちに話す。

杏子はなんとかして桜子と輝一を会わせてあげたいと達彦に告げる。

杏子は桜子に助けられた日のことを懐かしそうに話した。

杏子は桜子に助けられてばかりだと桜子に話す。

杏子は桜子の病気に気づけなかったと桜子に話した。  

なんで桜子のそばにいてあげられないのかと杏子。

桜子は輝一がみんなに育てられていると考えるだけで寂しくはないと杏子に話す。

夏の終わりがやってきて、笛子たちが桜子の病室を訪れる。

冬吾がラジオを持ってきて、達彦が桜子の作品を演奏することになっていた。

達彦は桜子がまたピアノを弾く日を夢見ていると公麿に話す。

達彦は桜子の作品をラジオ局で演奏した。

桜子はその曲を聴いて驚いた。

流れる音楽の中に桜子の人生があった。

桜子はラジオを聴く全ての人と音楽を分かちあっていた。

桜子は決して一人ではなかった。

達彦は桜子の病室に来て、桜子は達彦に感謝を伝えた。

桜子は達彦のピアノを弾きながらいろんなことを考えていた。

桜子が味噌桶に落ちたこと、マロニエ荘で喧嘩ばかりしていたことを思いだす桜子。

達彦は母親になるんだろと桜子の手を握りながら話す。

桜子は「きいちゃんのお母さんにならんとね」とかすれる声で達彦に話した。

朝ドラ『純情きらり』第155話の感想

公麿先生もいいこと言うな。

桜子と輝一が会える日を夢見て…。

杏子は桜子に助けられてばかり。

桜子の曲がラジオで聴く日が来るとは!

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第155話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

西園寺は達彦が演奏するという条件で協力を誓う。

出征以来、ほとんどピアノを弾いていなかった達彦は、桜子にないしょで猛練習を始める。

いよいよラジオ放送の日がやってきた。

桜子は姉弟や冬吾に囲まれ、ラジオから流れる達彦の演奏を聴いて、驚くとともに癒やされる。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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