朝ドラ『純情きらり』第150話ネタバレあらすじ 桜子が結核に!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第150話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

診察の結果、桜子は妊娠3か月であることがわかる。

周りの者たちは皆、大喜びし、達彦は演奏会よりおなかの赤ちゃんに気を使うようになる。

朝ドラ『純情きらり』第150話のあらすじ

診察の結果、桜子(宮崎あおい)は妊娠3か月であることがわかる。

周りの者たちは皆、大喜びし、達彦(福士誠治)は演奏会よりおなかの赤ちゃんに気を使うようになる。

そんな折、かつて桜子と婚約を交わした斉藤(劇団ひとり)が山長を訪問。

桜子が今も音楽と共にあることを喜ぶ。

それを見て達彦は、桜子に心ゆくまでピアノをさせてやろうと決意を新たにする。

演奏会当日、桜子はピアノの練習中、突然気を失って倒れてしまう。

朝ドラ『純情きらり』第150話のネタバレ

達彦は桜子が妊娠したと聞いて喜んだ。

達彦は桜子のもとに駆け寄り喜びを分かち合う。

家族は子供ができたことを喜んだ。

笛子は好きな人と結婚して子供ができてよかったと桜子に話す。

桜子は体調がわるくなり食欲が湧かなかった。

達彦はこのまま桜子が演奏会に出て大丈夫かと心配した。

しかし、桜子は演奏会を頑張りたいと杏子に言う。

杏子はピアノの練習を制限するようにと桜子を注意した。

桜子は杏子の約束を守ることは難しく練習を続ける。

達彦はお腹の子供のことを第一に考えるべきだと話す。

そんななか、斉藤直道が久しぶりに桜子を訪ねてきた。

斉藤は桜子の演奏会のチラシを見て山長にやってきた。

斉藤は東京で物理を教えていて結婚もした。

斉藤は未だに桜子から貰った帽子を大事に持っていた。

斉藤は娘ができて嬉しそうにしていた。

斉藤は演奏会のチラシを見て嬉しくなったと桜子に話す。

桜子が音楽の志を捨てずにいたことが嬉しかったと斉藤。

桜子は斉藤が言った音楽だけはあきらめるなという言葉を思い出していた。

斉藤は帰っていき、達彦は桜子に演奏会をがんばれと言葉をかける。

達彦は桜子がいろんな人の思いを引き受けていたことに気づいた。

桜子はピアノの練習を続け、演奏会当日になった。

そして、桜子は突然倒れて達彦は病院に連れて行った。

医者はお腹の子供は大事がないと言ったが、もっと深刻な問題があると達彦に話す。

達彦は当日の演奏会はできないと桜子に話す。

達彦は結核だと桜子に告げ、桜子はショックを受けるのるだった。

朝ドラ『純情きらり』第150話の感想

二人の子供ができて何よりだ。

子供ができて達彦の考えは変わったな。

劇団ひとり、久しぶりの登場!

達彦も桜子の思いに気づいてよかった。

桜子が結核にかかるとは。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第150話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

かつて桜子と婚約を交わした斉藤が山長を訪問。

桜子が今も音楽と共にあることを喜ぶ。

それを見て達彦は、桜子に心ゆくまでピアノをさせてやろうと決意を新たにする。

演奏会当日、桜子はピアノの練習中、突然気を失って倒れてしまう。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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