朝ドラ『純情きらり』15話ネタバレあらすじ 下宿人の斎藤直道

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第15話のネタバレあらすじ と感想をまとめてみた。

下宿を希望する男たちを、徳治郎は面接で次から次に落としていった。

そんな折、桜子は道端で下宿先を探している斉藤と出くわして家族に紹介した…。

朝ドラ『純情きらり』第15話のあらすじ

下宿を希望する男たちを、徳治郎(八名信夫)は面接で次から次に落としていく。

そんな折、桜子(宮崎あおい)は道端で下宿先を探している斉藤(劇団ひとり)と出くわし、家族に紹介する。

斉藤が転任してきた師範学校の物理教師だと聞き皆は安心。

難関の徳治郎も彼の味噌(みそ)談義にはまり、斉藤が下宿人に決まる。

しかし、弟の勇太郎(松澤傑)は反発し、斉藤の寝床にイモリを入れる嫌がらせをするが、斉藤は全く動じない。

朝ドラ『純情きらり』第15話のネタバレ

笛子が下宿人を置くことを思いつくが徳治郎は反対した。

下宿人候補が家にやってきて徳治郎は勝手に面接を始める。

下宿人候補は八丁味噌がくどくて食べられないと話すと徳治郎は怒って追い出した。

徳治郎は八丁味噌が食べられない人間とは一緒に住めないと話す。

その後も下宿人候補が続々とやってくるが徳治郎のお眼鏡にかなわない。

斉藤直道は桜子に不動産までの場所を尋ねていて荷物をぶちまけてしまう。

斉藤がレコードを持っていて桜子は彼のことが気にいる。

まだ下宿を決めてないという斉藤に桜子は彼を家に連れて行く。

斉藤は師範学校の物理の教師だと言い勇太郎の家庭教師も引き受けると話す。

その時、徳治郎が家にやってきて斉藤は自己紹介をした。

斉藤は八丁味噌が好きだと言い今晩みんなで食べると徳治郎に告げる。

有森家の下宿人が斉藤に決まり笛子もソワソワしていた。

桜子は杏子に手紙を書き近況報告をした。

一方、杏子は風呂掃除をして仕事から帰ってきた河原を出迎える。

河原は杏子がちゃんと風呂掃除をしているかチェックして家の掃除もちゃんとしているかいちいちチェックする細かい男だった。

部屋の電気は消さないと電気代がもったいないと河原は杏子に注意します。

杏子の苦労を桜子が知るのはずっと後だった…。

勇太郎はイモリを捕まえて斉藤が家にいるのが気に入らないらしい。

斉藤の布団にイモリがたくさんいて桜子は勇太郎がやったと確信した。

しかし、意外にも斉藤はイモリが平気らしくしばらくイモリを観察していた。

朝ドラ『純情きらり』第15話の感想

下宿人として斉藤が家に来ることになり桜子は喜んだ。

桜子と斉藤気が合いそう…。

斉藤直道役の劇団ひとりは斉藤の変人っぷりをうまく演じているな^ – ^

斉藤が八丁味噌が好きだからという理由だけで下宿人を決めるのか。

杏子は河原から家事の厳しいチェックを受けていてかなり苦労していた。

河原もすごい細かい男だな、こういう男も珍しい(−_−;)

勇太郎は斉藤の布団にイモリを入れて嫌がらせをするが斉藤は全く動じない。

斉藤がここまで変人だとは驚いた❗️

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第15話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

斉藤が転任してきた師範学校の物理教師だと聞き皆は安心する。

難関の徳治郎も彼の味噌談義にはまり、斉藤が下宿人に決まった。

しかし、弟の勇太郎は反発し、斉藤の寝床にイモリを入れる嫌がらせをするが、斉藤は全く動じなかった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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