朝ドラ『純情きらり』第147話ネタバレあらすじ 亨がいなくなる

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第147話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

達彦と結婚してから、忙しさゆえにピアノに触れていなかった桜子は、演奏会に向けて練習を始める。

朝ドラ『純情きらり』第147話のあらすじ

達彦(福士誠治)と結婚してから、忙しさゆえにピアノに触れていなかった桜子(宮﨑あおい)は、演奏会に向けて練習を始める。

そんな折、東京から笛子(寺島しのぶ)と冬吾(西島秀俊)が子どもたちを連れて有森家を訪れる。

笛子は、長男の亨(澁谷武尊)の目が今後悪くなるため、冬吾の絵を今のうちに見せたいと言う。

桜子は、亨にピアノを聴きに来るよう勧めるが、ある日亨が一人で出かけて行方不明になり、大騒ぎになる。

朝ドラ『純情きらり』第147話のネタバレ

西園寺は桜子に貴方自身の演奏会を開いてみないかと提案した。

演奏会の準備は自分に任せてほしいと西園寺は桜子に言い、桜子も練習に励むと約束した。

桜子は私だけの発表会うまくできるかなと不安に思っていた。

達彦はお前だけの夢じゃないと桜子に言い、ピアノをやめても夢を追い続けたい気持ちがあったと話す。

桜子は発表会のために練習を始め、笛子夫婦が夏休みに有森家にやってきた。

笛子は徳治郎の幸せそうな顔が今でも頭から離れないと話す。

冬吾の展覧会が開催されることになり笛子は喜んでいた。

笛子は展覧会を開く理由が亨にあると話す。

亨の目がまるっきり見えなくなる日も近いと笛子は言い、見えなくなる前に冬吾の絵をしっかり刻みつけてやろうと考えた。
 
桜子は子供たちに「北風と太陽」の紙芝居をした。

亨も桜子の紙芝居をこっそり見にきた。

冬吾は亨に自然を見せてあげたいと桜子に話す。

そのためになるべく亨を外に連れ出していると冬吾は桜子に話す。

桜子は音楽家になる夢は諦めていたが、夢は叶うものだと冬吾に話す。

桜子は亨のために作曲した曲を亨に見せた。

桜子は亨の前でその曲を演奏した。

亨はいつか自分の目が見えなくなることに不安を覚えていた。

桜子は亨に花を見せて桔梗の花を頭の中で思い浮かべてご覧と話す。

笛子は外に出てはいけないと亨に言い外出した。

亨は言いつけを破り一人で桜子のところまで行こうとした。

笛子が帰ってくると亨がいなくなっていることに気づき山長まで探しにきた。

朝ドラ『純情きらり』第147話の感想

とんてもないことになったもんだ。

達彦と桜子の夢が動き出すな。

桜子の発表会と冬吾の展覧会、嬉しいことが続くな。

夢は諦めなければ叶うと桜子は言った。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第147話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

笛子は、長男の亨の目が今後悪くなるため、冬吾の絵を今のうちに見せたいと言う。

桜子は、亨にピアノを聴きに来るよう勧めるが、ある日亨が一人で出かけて行方不明になり、大騒ぎになる。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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