朝ドラ『純情きらり』第140話ネタバレあらすじ 桜子デビューの日!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第140話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

冬吾は、笛子が次々と絵の注文を取ってくるため、昼夜問わず働かされることに嫌気がさし、桜子たちに助けを求めて身を隠す。

朝ドラ『純情きらり』第140話のあらすじ

冬吾(西島秀俊)は、笛子(寺島しのぶ)が次々と絵の注文を取ってくるため、昼夜問わず働かされることに嫌気がさし、桜子(宮崎あおい)たちに助けを求めて身を隠す。

ある日、桜子の代用教員の最後の日が訪れる。

生徒たちに「いつでも家に遊びに来て」とあいさつし、お別れの合唱をする。

一方達彦(福士誠治)は、復員して初めて喫茶店を訪れ、ヒロ(ブラザートム)は感激する。

やがて、ジャズバンドの名古屋公演の日がくる。

朝ドラ『純情きらり』第140話のネタバレ

冬吾はとんでもない目に遭っていると桜子たちに話す。

お手伝いさんに目張られて昼夜絵を描かされていると話す。

その間笛子は麻雀をしていると冬吾は言う。

笛子は絵の注文をしてきた男たちに煽てられて注文を取り続けると冬吾は語る。

冬吾は笛子には絶対に言わないでほしいと桜子にお願いした。

一方、達彦は喫茶マルセイユにやってきてレコードを聴いた。  

達彦は復員してから音楽を聴くのは初めてだとヒロに話す。

戦争に帰ってきてからは今までのことが遠くに感じると達彦。
 
ヒロは達彦に桜子がクラブで演奏すると伝えて、聴きに行ってあげたらと達彦に言う。

桜子は無理に来なくてもいいと達彦に言い、達彦は考えておくと桜子に告げる。

桜子は冬吾に達彦が帰ってきたことを伝えて、冬吾は一緒になるのかと桜子に聞く。

桜子はまだよくわからないと冬吾に話す。

桜子はクラブで達彦が音楽を聴きに来ないかもしれないと冬吾に話す。

桜子は自分の演奏するピアノで達彦を元気にしたいと冬吾に話す。

磯は東京から桜子のためにドレスを送ってくれた。

そんななか、画廊が冬吾のことを探しにきたが桜子と杏子で追い返した。

桜子は学校に辞表を提出して、最後の授業をする。

桜子は今学期で辞めることを子供たちに伝えたが子供たちは嫌がった。

桜子たちは寂しくなったらジャズを聴くといいと子供たちに話す。

桜子は最後に子供たちの前でピアノを演奏した。

そして、いよいよ桜子が名古屋のクラブで演奏する日がやってきた。

桜子は秋山たちとステージに立った。

桜子のジャズピアニストとしてのデビューの時が近づこうとしていた。

朝ドラ『純情きらり』第140話の感想

冬吾も大変だな、笛子も調子に乗るタイプ。

冬吾は戦後が一番大変そうだ。

画廊はどうやって冬吾がいる場所を突き止めたんだ。

いよいよ桜子がデビューする時がきた。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第140話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

ある日、桜子の代用教員の最後の日が訪れる。

生徒たちに「いつでも家に遊びに来て」とあいさつし、お別れの合唱をする。

一方達彦は、復員して初めて喫茶店を訪れ、ヒロは感激する。

やがて、ジャズバンドの名古屋公演の日がくる。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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