朝ドラ『純情きらり』第135話ネタバレあらすじ 達彦と桜子が再会!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第135話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

有森家をキヨシが訪れ、桜子はその変わりように驚く。

キヨシは帰還後、東京でやみ関係の事業を起こし、羽振りがいい。

朝ドラ『純情きらり』第135話のあらすじ

有森家をキヨシ(井坂俊哉)が訪れ、桜子(宮崎あおい)はその変わりように驚く。

キヨシは帰還後、東京でやみ関係の事業を起こし、羽振りがいい。

キヨシは「山長」なんてどうでもいい、一緒に東京へ行こう、と桜子に求婚するが、桜子は誰かと結婚する気にはとてもなれない。

やがてかね(戸田恵子)の1周忌が訪れ、桜子(宮崎あおい)は久しぶりに山長に出向く。

法要の最中に、なんと戦死したと思われていた達彦(福士誠治)が…。

朝ドラ『純情きらり』第135話のネタバレ

桜子が喫茶マルセイユでジャズを演奏していると、外に人影が…。

その男は店の前までやってきたが中には入らなかった。

桜子はメンバーから認められてステージに立つことになった。

桜子が家に帰るとキヨシが訪問していた。

キヨシは山長なんかどうでもいい、桜子に東京に行こうと誘った。

キヨシは桜子に達彦はもう死んだと告げ、自分なら桜子を幸せにできると話す。

しかし、桜子はキヨシの告白を断った。

笛子は結婚しようとは考えないのと話す。

桜子は戦争で命が儚いことを思い知ったと語るが、杏子は結婚はいいものだと桜子に告げる。

次の日はかねの一周忌だった。

桜子はかねが残した手紙を読んでかねのことを思い出していた。

笛子は桜子にあんたの人生はまだ始まっていないと話す。

いつだってあんたの味方だと笛子は桜子に告げた。

杏子は笛子に夢の話をして、山長に大きな荷物を背負ったアリがきた夢のことを話す。

笛子は桜子が幸せになった方がいいと思っていると杏子に告げる。

そんななか、桜子は法事に出席した。

仙吉たちは桜子のことを若女将と呼んだ。

野木山は桜子が帰ってきた方がいいといつも思っていると桜子に話す。

桜子は達彦と一緒に撮った写真を眺めていた。

桜子はピアノを弾き、タネは店の前にいる男を見かけ声をかけたが男は去っていく。

達彦は街を呆然と歩いていると、桜子は達彦を見つける。

桜子は達彦のそばに駆け寄り力いっぱい抱きしめた。

達彦も桜子を抱きしめ、桜子は達彦の胸の中で号泣した。

朝ドラ『純情きらり』第135話の感想

人影は間違いなく達彦だな。

達彦はなんで桜子に会わないんだ。

キヨシもいつのまにか嫌な男になったね。

達彦はこのまま桜子に会わないつもりだろうか。

桜子と達彦が再会できてよかった!?

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第135話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

キヨシは「山長」なんてどうでもいい、一緒に東京へ行こう、と桜子に求婚するが、桜子は誰かと結婚する気にはとてもなれない。

やがてかねの1周忌が訪れ、桜子は久しぶりに山長に出向く。

法要の最中に、なんと戦死したと思われていた達彦がきた。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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