朝ドラ『純情きらり』第131話ネタバレあらすじ 岡崎が空襲に!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第131話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

笛子と娘の加寿子が不在の夜、ついに岡崎も空襲にあう。

朝ドラ『純情きらり』第131話のあらすじ

笛子(寺島しのぶ)と娘の加寿子(奥山志紀)が不在の夜、ついに岡崎も空襲にあう。

桜子(宮崎あおい)と冬吾(西島秀俊)は、2歳の亨(本山嵐翔)を連れ防空ごうに逃げようとするが、足のけがが完治していない冬吾が逃げ遅れる。

防空ごうにたどり着いたものの冬吾が心配な桜子は、亨を知人に託して、冬吾を助けに防空ごうを飛びだす。

桜子が冬吾を見つけたとき、ついに空襲が始まる。降り注ぐ焼い弾の中で、2人は抱き合う。

朝ドラ『純情きらり』第131話のネタバレ

冬吾は死んで絵が描けなくなることが怖いと桜子に話す。

桜子も冬吾が死ぬのが怖いと告げる。

冬吾は桜子の顔を見ながら死んでもいいなと思ったと桜子に呟く。
 
桜子は家族のためにも生きなきゃダメだと話す。  

桜子は冬吾を見守ることが日課になっていた。

冬吾が生きていることを確かめてそばにいた桜子。

桜子は自分の気持ちを確かめるように曲作りに明け暮れる。

笛子は”Tに捧ぐ”のTが達彦だと勘違いした。

校長は代用教員になれたと桜子に告げる。

笛子は代用教員の話を受けたことを驚いていた。

笛子はなんで遠くに行くのかと桜子に尋ねる。

桜子は一人で暮らしてみたいと笛子に告げる。

桜子はどこか人に甘えてきたと笛子に告げる。

笛子は人は一人じゃ生きていけないと桜子に言い、冬吾がもしいなくなったら生きていけないと話す。

笛子は冬吾の絵を大事に保管するのが自分の役目だと話す。

桜子は亨と遊んでいて、冬吾も亨に抱きつく。

冬吾は桜子がいてこその家族だと思うと桜子に話す。

冬吾は絵を描きながら桜子のことを考えた。

桜子も冬吾への気持ちが強くなる。

そんななか、空襲警報が鳴り桜子は冬吾と一緒に逃げたが冬吾は先に逃げてくれと桜子に頼む。

桜子は言われた通りに亨を連れて逃げた。

桜子は防空壕にたどり着き、冬吾は足を引きずる。

桜子は冬吾を探すために防空壕から出る。

桜子は冬吾を見つけて、なして戻ってきたと冬吾は桜子に怒鳴る。

桜子は冬吾は笛子の大事な人だから死なせるんけにはいかないと叫ぶ。

その時、空が眩しく光り、冬吾は咄嗟に桜子に庇う。

朝ドラ『純情きらり』第131話の感想

桜子は冬吾への気持ちを曲にする。 

桜子は一日も早く冬吾のそばを離れたいのか。

笛子は案外弱いところがあるからな。

桜子は冬吾のことが大事だから追いかけ来た。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第131話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子と冬吾は、2歳の亨を連れ防空ごうに逃げようとするが、足のけがが完治していない冬吾が逃げ遅れる。

防空ごうにたどり着いたものの冬吾が心配な桜子は、亨を知人に託して、冬吾を助けに防空ごうを飛びだす。

桜子が冬吾を見つけたとき、ついに空襲が始まる。

降り注ぐ焼い弾の中で、2人は抱き合う。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする