朝ドラ『純情きらり』第129話ネタバレあらすじ 杏子、浩樹との結婚を決める

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第129話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

杏子が鈴村浩樹と空襲で孤児になった少女・幸を連れて岡崎に帰り、結婚して養女にしたいという。

朝ドラ『純情きらり』第129話のあらすじ

杏子(井川遥)が鈴村浩樹(高橋和也)と空襲で孤児になった少女・幸(岩本千波)を連れて岡崎に帰り、結婚して養女にしたいという。

笛子(寺島しのぶ)は反対するが、桜子(宮崎あおい)は「好きな人と結婚するのが一番の幸せ」と説得する。

桜子は、代用教員の話を引き受けることを冬吾(西島秀俊)に話す。

「桜子がいてくれないと困る」と冬吾は引き止めるが、「冬吾と一緒にいることが苦しい」と桜子は告白してしまう。

朝ドラ『純情きらり』第129話のネタバレ

桜子は東京で空襲があると知り驚愕する。

ヤスジと磯は東京に行こうとしたが冬吾が止める。

磯は一人東京に行こうとする。

笛子は杏子の身を案じていた。

それぞれが不安な一夜を過ごした。

そんななか、杏子から電報がきた。

杏子は近いうちに帰ると桜子たちに伝える。

一週間後、杏子は家に帰ってきた。

磯は東京に残り、和之の父の看病をすると杏子は話す。

杏子は浩樹と幸を家に連れてきた。

浩樹は杏子との結婚を許してほしいと笛子に話す。

笛子は杏子と浩樹の結婚には反対だった。

杏子は看護師の仕事を続けると笛子に告げる。

笛子は前に杏子が言っていた看護師の仕事と家族を選ぶ時がきた時にどうするのかと杏子に尋ねる。

杏子は戦争でもし浩樹と幸が亡くなったら生きる気力が無くなると笛子に訴える。

桜子は杏子と浩樹の結婚を許してほしいと笛子にお願いする。

ヤスジは浩樹と一緒に寝ることになってイライラしていた。

杏子は桜子に好きな人がいるかと尋ねて桜子はいないと答える。

桜子は自分にはもう好きな人ができない気がすると杏子に話す。

家族みんなといるのが幸せだと杏子に言う桜子。

好きな人と結婚して家を出ても今みたいにな幸せは得られない気がすると桜子は杏子に話す。

桜子は代用教員の話を受けることにしたも冬吾に話した。

冬吾は桜子のおかげで絵が描けるようになったた桜子に言い、そばにいてほしいと話す。

桜子は家にはもういられないと冬吾に告げる。

冬吾と一緒にいると苦しいと桜子は言う。

桜子は言葉にできない冬吾への想いを音符にした。

有森家ではそれぞれが眠れぬ夜を過ごしていた。

桜子は冬吾への想いを譜面にぶつけるのだったーー。

朝ドラ『純情きらり』第129話の感想

杏子は無事なのかな…。

杏子はやはり浩樹と結婚すると決めたか。

杏子はそれほど浩樹のことが好きになったのか。

桜子は冬吾のことが好き、それは報われない恋。

桜子と冬吾、お互い気持ちは通じ合っているはずなのにな。

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第129話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

笛子は反対するが、桜子は「好きな人と結婚するのが一番の幸せ」と説得する。

桜子は、代用教員の話を引き受けることを冬吾に話す。

「桜子がいてくれないと困る」と冬吾は引き止めるが、「冬吾と一緒にいることが苦しい」と桜子は告白してしまう。

まだご覧になっていない方はぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼

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