朝ドラ『はね駒』98話あらすじネタバレ いちの前で失敗続きのりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第98話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

小野寺りんと源造の新婚生活初日の夜に、源造の母・いちが突然やってきて泊ると言いだす。

いちは何時ごろ起きるのか、おかずは何が好みなのか、りんは心配でならず…。

朝ドラ『はね駒』第98話のあらすじ

小野寺りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)の新婚生活初日の夜に、源造の母・いち(山田昌)が突然やってきて泊ると言いだす。

いちは何時ごろ起きるのか、おかずは何が好みなのか、りんは心配でならない。

懸命に頑張るりんだったが、いろいろと失敗し、源造の昼食用の弁当まで作り忘れてしまった。

いちはりんと一緒に、源造の店に弁当を届けに行くと言いだしたが…。

朝ドラ『はね駒』第98話のネタバレ

新婚第一日の夕方に源造の母のいちが家に訪ねてくる。

りんはいちの好みを源造に聞いたが源造はさっさと寝てしまう。

翌日りんは朝早く起きて米を焦がしてしまった。

橘家が焦げ飯を食べることになりりんは源造といちと一緒に朝食を食べた。

いちはりんがお米を焦がしたことを知っていて源造もそれに気づいていた。

味噌汁の味を褒めたがお年寄りには多すぎるとりんにダメ出しをした。

嫁は夫が稼いできた金を大事に管理するのが仕事だと注意した。

源造の弁当を作るのを忘れて弘次郎は至らない娘ですまないといちに謝った。

いちとりんは源造の店に立ち寄りいちがお茶、りんが台所の掃除をしたが、りんは塩の入った壺を割ってしまう。

その頃、やえはことにことが姑で良かった、他の姑なら務まらなかったと告げる。

りんは姑に気に入られるとことはやえを安心させる言葉をかける。

源造が仕事をしていてりんは居眠りをしてしまい慌ててまた失敗をする。

いちとりんが家に帰ると源左衛門がいちを迎えに来た。

源左衛門はただ吉原を通りがかっただけだと説得したがいちはふくれっ面のまま。

弘次郎と徳右衛門は源左衛門と吉原の芸者の話題で盛り上がっていちの顔はさらに険しくなる。

いちは源左衛門を奥の部屋に呼び出し、りんは嫁として何かしなきゃいけないのかと不安になっていたーー。

朝ドラ『はね駒』第98話の感想

姑のいちがりんの家に来てりんはいつになく緊張していた。

りんは朝早く起きて朝食の支度をするけど、米を焦したのとお弁当を作るのを忘れたことでいちに呆れられていた。

姑の前で失敗するなんて恥ずかしいよな…。

りんは源造の店にやってくるがそこでも失敗続きで源造の足を引っ張る。

やえとことの嫁姑の会話シーンで、ことはやえのことを立派な嫁だとやえに話してやえは思わず涙を流したところが感動した💓

いちとりんが家に帰ってくると源左衛門が家に来ていた。

いちを迎えに来たはずなのに弘次郎と徳右衛門で吉原の話で盛り上がるなんて…。

この状況で嫁のりんはどうするのか、次回はそれに注目して見ていきたい❗️

まとめ

朝ドラ『はね駒』第98話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

懸命に頑張るりんだったが、いろいろと失敗し、源造の昼食用の弁当まで作り忘れてしまう。

いちはりんと一緒に、源造の店に弁当を届けに行くと言いだした。

第99話では、りんと源造の結婚生活3日目に、源造の母・いちは向島で花見をすることになった。

いちは祖父・徳右衛門や祖母・こと、母・やえと一緒に出かけてゆき….。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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