朝ドラ『純情きらり』19話ネタバレあらすじ 河原の本性が明らかに!

宮崎あおい主演の朝ドラ『純情きらり』第19話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

河原家に嫁いだ杏子が“お盆に帰れない”と手紙をよこし、桜子は心配になった。

名古屋まで様子を見に行くという桜子に、斉藤先生が同行して…。

朝ドラ『純情きらり』第19話のあらすじ

河原家に嫁いだ杏子(井川遥)が“お盆に帰れない”と手紙をよこし、桜子(宮崎あおい)は心配になる。

名古屋まで様子を見に行くという桜子に、斉藤先生(劇団ひとり)が同行した。

2人は、河原家で忙しそうに働く杏子と会った。

ところが、そこで斉藤が壺(つぼ)を割ってしまい、さらには河原(池田鉄洋)が帰宅。河原は杏子に手をあげようとする。

朝ドラ『純情きらり』第19話のネタバレ

斉藤は桜子にショパンのレコードを見せた。

ショパンを天才だと称する斉藤は蓄音機は教師の給料では買えないがこのレコードに針を通す日を夢見ていると話した。

斉藤は笛子に勧められて風呂に入ろうとすると帯が無くて困ってしまう。

眼鏡が無くて帯を探していたが間違って笛子の腰巻きに手を伸ばしてしまい家にやってきた徳治郎に叱られる。

徳治郎は斉藤のことを変態だと言い投げ飛ばし押し問答になった。

背広を着た斉藤は何処かへ出かけていった。

斉藤はとある女性と会っていて、桜子は斉藤に秘密があることも知らなかった。

桜子は杏子が苦労していることも知らない…。

一方、河原家で幸恵は湯呑みが汚れていると杏子に指摘して河原は杏子を叱る。

杏子は有森家のみんなに手紙を送ってお盆には帰れそうにないと伝えられる。

河原のことを杏子に手紙で尋ねたが河原のことは何も書かれてなく桜子は心配になった。

心配になった桜子は杏子のいる名古屋に斉藤と行くことになった。

桜子と斉藤は杏子に会い杏子は家事を済ませなければならないと言い2人を家にあげる。

桜子は杏子の顔色が悪いと杏子に言い杏子は何事もないように振る舞う。

河原が帰ってくるまでに出ていってほしいと杏子は桜子と斉藤に話す。

その頃、斉藤は河原家にあった大事な壺を割ってしまった。

そんな時に河原が家に帰ってきて割れた壺を発見する。

河原が杏子が壊したと勘違いして杏子を叩こうとする。

桜子は杏子の夫婦生活がどういうものか初めて目の当たりにするのでした。

朝ドラ『純情きらり』第19話の感想

杏子からお盆には帰れないとの手紙を読み桜子は杏子のことが心配になる。

桜子は斉藤とともに名古屋に来て杏子と会う。

杏子は河原から酷い扱いを受けていることを必死にkかうしてるけど、家族に相談するのも一つの手だと僕は思う。

桜子に河原が帰ってくる前に帰ってほしいと言い桜子のことを他人だと告げる。

この言葉に桜子がどれだけ傷ついたか杏子は気がつかない、杏子はそれどころではないから。

杏子が追い詰められているのを見るのが辛い….。

斉藤は河原家にあった壺をうっかり割ってしまう。

河原も帰ってきたしこれは大変だ!

河原は壺が割れているのに気づき杏子を殴ろうとした。

桜子は河原が杏子を殴ろうとしているのを目撃して河原を睨んでいた。

次回、桜子と河原のバトルが見れる!?

まとめ

朝ドラ『純情きらり』第19話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

桜子と斉藤は、河原家で忙しそうに働く杏子と会った。

ところが、そこで斉藤が壺を割ってしまい、さらには河原が帰宅する。

河原は杏子に手をあげようとする。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする