朝ドラ『はね駒』154話あらすじネタバレ 弘次郎たち、二本松へ帰る!

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第154話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

3月、りんは朝ごはんの支度で大忙しだった。

やえたちが福島・二本松へ行くため、自分ですべて家事ができるよう張り切っていて…。

朝ドラ『はね駒』第154話のあらすじ

3月、りん(斉藤由貴)は朝ごはんの支度で大忙しだった。

やえ(樹木希林)たちが福島・二本松へ行くため、自分ですべて家事ができるよう張り切っていたのだ。

そんな中、中河鶴次(矢崎滋)が再び、二本松の直助からの手紙を持ってくる。

昔下働きとして世話になった徳右衛門(山内明)や弘次郎(小林稔侍)たちと再び同じ家に住めることを心待ちにしているという。4月、出発前夜、源造(渡辺謙)は、弘次郎にあいさつしようとするが…。

朝ドラ『はね駒』第154話のネタバレ


 
りんは慌ただしく朝食の支度をしていて、これから一人で家事をする練習にやえに手伝わせなくて一人でこなしていた。

弘は朋子の面倒を見て、源造も台所にやってきた。

鶴次は再び橘家にやってきて直助の手紙を届けた。

徳右衛門が直助に剣術の稽古をしすると話すと、もう歳だから無理しない方がいいと話す。

鶴次も時々二本松に伺うと弘次郎たちに言い、徳右衛門は二本松の桜を見るのを楽しみにしていた。

弘次郎たちが二本松に引き上げる前日に宴を開いて徳右衛門は早めに切り上げた。

源造が弘次郎にお礼を言おうとしたら、やえがりんに薬の場所を大声で教えていた。

源造は弘次郎にお礼を言い、弘次郎は感慨深いものを感じた。

やえとの別れを惜しんでりんはやえに抱きついて泣いた。

弘次郎たちが二本松に帰る日、彌七ときわも同行することになった。

橘家への故郷への旅立ちだった、そしてりんも新しい道を歩む。

源造は弘次郎たちが居なくなって家の中が広く感じる。

りんと源造は弘次郎とやえに挨拶をした、

朝ドラ『はね駒』第154話の感想

りんはこれから一人で家事をすることになるからな。

やえたちは二本松に帰ることになりりんと源造は寂しさを抱えていた。

りんはやえと別れたくなくて時々二本松に帰るのをやめてしまったらと話してる。

やえが大声で話しているシーンがとにかくおかしいww

まとめ

朝ドラ『はね駒』第154話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

中河鶴次が再び、二本松の直助からの手紙を持ってきた。

昔下働きとして世話になった徳右衛門や弘次郎たちと再び同じ家に住めることを心待ちにしているということだった。

4月、出発前夜、源造は、弘次郎にあいさつしようとする。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする