朝ドラ『はね駒』149話あらすじネタバレ 松浪先生との再会

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第149話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんは14年ぶりに、新聞社で初恋の人で恩師の松浪毅と再会した。

夢心地もつかの間、突然編集長・津村が、記事に抗議し危害を加えようとする暴漢に襲われて…。

朝ドラ『はね駒』第149話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は14年ぶりに、新聞社で初恋の人で恩師の松浪毅(沢田研二)と再会する。

夢心地もつかの間、突然編集長・津村(地井武男)が、記事に抗議し危害を加えようとする暴漢に襲われるが、松浪が取り押さえ事なきを得た。

一方、徳右衛門(山内明)が、街角で亡くなった妻のことを確かに見かけたと言いだし、やえ(樹木希林)は戸惑う。

朝ドラ『はね駒』第149話のネタバレ

りんの初恋の人・松浪先生との14年ぶりの再会だった。

りんは動揺して博士に夢を見ているようだと英語で話す。

長男の弘を紹介して松浪先生は弘を抱っこした。

りんが幸せそうでよかったと松浪先生は話した。

その時、暴漢がいきなり津村を襲撃して松浪先生が暴漢を取り押さえた。

やえはりんが仕事が忙しくて弘を構ってやってないと言い、鶴次が一生懸命育てたと話す。

鶴次は親がべったりくっついて育てるのが決していいとは限らないやえに語る。
 
やえは仕事が忙しくて弘と源造に構ってあげられてないと話すが、鶴次は仕事と家庭どっちも大事だと言う。

そして、徳右衛門はことに似た女性を見たとやえたちに話して、鶴次が寝たほうがいいと促した。

松浪先生は明日には日本を出発しなきゃいけないとりんに言い、りんはその前に鶴次に会わせたいと話す。

松浪先生がりんのことをいい母親だと言うとりんはダメな母親だと語る。

弘が心を閉ざしていても何もしてあげることができないと嘆いていた。

その時、松浪先生は暴漢の襲撃事件があった時に真っ先に弘を庇った。

弘のことがどれだけ大事かの証明だとりんに話す松浪先生。

松浪先生は明日みんなに会いたいとりんに言い、明日が来るのを心待ちにしていた。

りんは松浪先生に言われた言葉を思い出し救われたような気持ちだった。

りんは母親として弘と真剣に向き合おうと決めた時、弘が「おやすみなさい」と挨拶して、りんは嬉しかったーー。

朝ドラ『はね駒』第149話の感想

松浪先生と再会してりんはびっくりしてるな!

暴漢は戦争に批判的な津村を襲った、困ったもんだ。

りんは真っ先に弘を助けた、いい母親だ。

松浪先生は相変わらず強いな、松浪先生がいてよかった。

徳右衛門はことに似た女性を街で見かけたって言ってるけど本当かな、まさかボケたんじゃないでしょうね。

りんはダメな母親だと松浪先生に言うが、松浪先生は暴漢襲撃事件があった時に真っ先に弘を守ったからいい母親だと語る。

弘がようやく心を開いてくれてりんも喜んでる💗

まとめ

朝ドラ『はね駒』第149話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

徳右衛門が、街角で亡くなった妻のことを確かに見かけたと言いだし、やえは戸惑った。

松浪先生は暴漢の襲撃事件があった時に真っ先に弘を庇った。

弘のことがどれだけ大事かの証明だとりんに話す松浪先生。

松浪先生は明日みんなに会いたいとりんに言い、明日が来るのを心待ちにしていた。

りんは松浪先生に言われた言葉を思い出し救われたような気持ちだった。

りんは母親として弘と真剣に向き合おうと決めた時、弘が「おやすみなさい」と挨拶して、りんは嬉しかった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする