朝ドラ『はね駒』148話あらすじネタバレ 元気がない弘にりんは…

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第148話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

長男の弘が昨日から小学校に来てないと、担任の先生に家で告げられ、動揺するりん。

最近元気がないのは気づいていたが心当たりはなく…。

朝ドラ『はね駒』第148話のあらすじ

長男の弘が昨日から小学校に来てないと、担任の先生に家で告げられ、動揺するりん(斉藤由貴)。

最近元気がないのは気づいていたが心当たりはなかった。

そんななか、やえ(樹木希林)が納屋にこもって本を読む弘を見つける。

厳しい口調で理由を問い詰めるりんに、弘は口を閉ざしたままだった。

りんは新聞社を休み、弘と遊ぶことになる。

弘のために自分が仕事をやめるべきか、源造(渡辺謙)に相談するりんだったが…。

朝ドラ『はね駒』第148話のネタバレ

家に弘の担任の山崎先生がやってきて弘が昨日から学校に来ていないとりんに伝えにきた。

どこか心当たりはないかと山崎先生が言い、りんは弘が何かあったのかと尋ねる。

拡がどこにいるのか分からず、りんは弘を探しに家を飛び出した。

やえが洗濯をしていると拡が納屋の中で本を読んでいるのを発見する。

りんはなんで納屋の中で本を読んでいたのと怒鳴り弘は黙っていた。  

やえは弘から話をするまで見守った方がいいとりんに話す。

りんと源造は仕事が忙しいけど決して弘のことを見ていないわけじゃないとやえは弘に語りかける。

りんは弘のために新聞社を休むことにして弘に遊ぼうと声をかける。

りんは弘と共に源造の店にやってきて新聞社に休むことを伝えた。

りんと弘は公園にやってきて一緒にかけっこをした。

りんは疲れて寝そべり弘も草むらで寝そへだった。

どんなことがあってもりんと源造だけは弘の味方だとりんは弘に語りかける。

りんは弘が寂しい思いをしているのに全然気付いていなかった。

本当は仕事を辞めて弘の世話をした方が一番いいとりんは源造に話した。

それが一番簡単な解決策だけどそれで本当にいいのかとりんに問いかける。

りんは弘を連れて新聞社にやってきて津村からイギリスから来た博士の取材を一緒にやってほしいと頼まれる。

その博士はなんとりんの恩師・松浪先生だったーー!?

朝ドラ『はね駒』第148話の感想

弘は学校に来ていなくて納屋の中で本を読んでいた。

りんは弘に一方的に怒ってるけど、それじゃ子供は何も話してくれないよ。

りんは弘と遊んで弘はりんに応えるようにりんと共に走った。

弘が何を抱えているのかはわからないけど、りんと一緒に遊んだことで何かが変わった。

りんは弘と一緒に新聞社に行ってそこでなんと、松浪先生と感動の再会をした。

まさかここで松浪先生と再会するとは思わなかった、りんはどうするのか?
     

まとめ

朝ドラ『はね駒』第148話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

やえが納屋にこもって本を読む弘を見つける。

厳しい口調で理由を問い詰めるりんに、弘は口を閉ざしたままだった。

りんは新聞社を休み、弘と遊ぶことになった。 

弘のために自分が仕事をやめるべきか、源造に相談するりん。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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