朝ドラ『はね駒』144話あらすじネタバレ りんが朋子を新聞社に連れてくる

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第144話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんは先輩たちの協力で、娘の明子を新聞社に置いて、横須賀に取材に出かけた。

そこへ源造が訪れ、恐縮し明子を連れ帰り…。

朝ドラ『はね駒』第144話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は先輩たちの協力で、娘の明子を新聞社に置いて、横須賀に取材に出かける。

そこへ源造(渡辺謙)が訪れ、恐縮し明子を連れ帰った。

帰宅したりんは、源造と話し合った。

一方、弘次郎(小林稔侍)のコーヒー店に、編集長の津村(地井武男)が訪れ、いつしか嘉助の話となり、弘次郎は津村に息子への思いを打ち明ける…。

朝ドラ『はね駒』第144話のネタバレ

りんは朋子を新聞社に連れてきて男の記者たちは朋子の相手をしていた。

横須賀に取材に行くとりんは記者に伝えて記者も行くべきだと告げる。

朋子を連れて横須賀に行こうとしたら記者は朋子をここに置いてくればいいと話す。

一方、みどりは橘家にやってきて嘉助からの手紙がもうすぐ届くはずだと話した。

やえはみどりの子供を抱いて嘉助の命の分も生まれてきたと子供に語りみどりは嘉助が死んでいないと訴える。

嘉助の形見の帽子を赤ちゃんにかぶらせてこの子が嘉助の分もみどりを守っていくと語る。

そんななか、源造は新聞社にやってきて朋子を引き取りに来た。

りんが迷惑をかけていると源造は思い朋子を連れて帰る。

その頃、津村は朋子のお陰で記者の仕事に邁進していると弘次郎に話す。

りんも今では男たちに負けないくらいの仕事をして男の記者たちも認めていると告げた。

弘次郎は努力では抗えない大きな力があると津村に言い、津村はその最たるものが戦争だと語る。

馬鹿な息子だけど嘉助のことはとっくに認めていたと弘次郎は津村に話す。

津村は嘉助の代わりに弘次郎の話を聞き、涙ぐんでいた。

一方、りんは源造が来たからとあっさり朋子を渡したことを男の記者たちに怒っていた。

りんが家に帰ると源造は自分の能力や体力を見極めることも重要だとりんに説教した。

りんは今は特別な状況だけどいつか終わると源造に話して仕事に戻ったーー。

朝ドラ『はね駒』第144話の感想

りんは横須賀まで取材に行こうとして、朋子を新聞社に預けた。

男の記者たちに大人気だな、朋子は💗

そして、みどりはいまだに嘉助が生きていると信じていてやえがみどりの子供を抱きながら嘉助は死んだと言い聞かせたがみどりは耳を塞いだ。

嘉助が死んだと信じたくないのはわかるけど(`・ω・´)

源造は新聞社にやってきて朋子を引き取って帰っていく。

源造は新聞社の人に迷惑をかけてはいけないとりんを説教した。

りんはこういう特別な状況だからもう少し我慢してと源造に言い聞かせた。

りんがまた仕事のしすぎで倒れなきゃいいけど…。

まとめ

朝ドラ『はね駒』第144話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

帰宅したりんは、源造と話し合った。

一方、弘次郎のコーヒー店に、編集長の津村が訪れ、いつしか嘉助の話となり、弘次郎は津村に息子への思いを打ち明けた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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