朝ドラ『はね駒』143話あらすじネタバレ りんの慌ただしい一日

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第143話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

朝5時、りんは猛烈な眠気と闘いながら飛び起きる。

倒れたやえの代わりに家事をこなしながら、新聞記者の仕事も休まないと決めて…。

朝ドラ『はね駒』第143話のあらすじ

朝5時、りん(斉藤由貴)は猛烈な眠気と闘いながら飛び起きた。

倒れたやえ(樹木希林)の代わりに家事をこなしながら、新聞記者の仕事も休まないと決めたのだ。

りんは3歳の娘・明子を連れて出社する。

編集長の津村誠吾(地井武男)に、4、5日娘を連れて出勤したいと申し出た。

社員規則に禁止条項はないと、津村は認めるが…。

朝ドラ『はね駒』第143話のネタバレ

りんは朝早く起きて朝食を作り弘におつかいを頼んだ。

忙しくしているりんを見て徳右衛門は心配になる。

りんは朋子を連れて新聞社へと出かけていった。
 
津村に朋子と一緒に出社するとりんはお願いした。

りんは今まで通りできると津村に断言して津村は社員が子供を連れて出社してはいけないという規則はないと話す。

津村は朋子と一緒に出社することを許す。

一方、やえは嘉助の帽子を見つけて嘉助の話をするが、嘉助がいなくなった喪失感は消えない。

りんがいなくなっているのに気づいて津村が相手をしているうちに寝てしまったと知る。

りんは朋子を連れて取材に行くことになった。

弘次郎の店に来たりんはこの後新聞社に寄って原稿を書かなきゃならないと話す。

水を飲んだりんはすぐに新聞社に戻っていった。

りんは朋子をおんぶして家に帰りすぐに夕食の支度をした。

源造が部屋で仕事をしていて、りんがウトウトしていのを見かける。

「なんでそんなに頑張るんだお前は…」と呟きりんをそっと抱いていた…。

朝ドラ『はね駒』第143話の感想

りんは朋子を連れて新聞社に行くことになった。

また男たちが何か言いそうだけど、津村が許したなら大丈夫。

朋子の寝顔が可愛い💕

りんは本当に忙しい、一時も休まる暇がない。

取材にmぽ朋子を連れてきてすぐに新聞社に戻って原稿を書く、本当に忙しい。

りんは家に帰ってすぐに夕食を作って慌ただしい一日が終わった。

はね駒らしい1日だったな、すべては家族のために…。

まとめ

朝ドラ『はね駒』第143話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

りんは3歳の娘・明子を連れて出社した。

編集長の津村誠吾に、4、5日娘を連れて出勤したいと申し出る。

社員規則に禁止条項はないと、津村は認める。

弘次郎の店に来たりんはこの後新聞社に寄って原稿を書かなきゃならないと話す。

水を飲んだりんはすぐに新聞社に戻っていった。

りんは朋子をおんぶして家に帰りすぐに夕食の支度をした。

源造が部屋で仕事をしていて、りんがウトウトしていのを見かける。

「なんでそんなに頑張るんだお前は…」と呟きりんをそっと抱いていた…。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする