朝ドラ『はね駒』135話あらすじネタバレ 借金を完済した源造

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第135話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

数日たっても、りんと源造は口をきかず険悪なままだった。

やえは、心配のあまり弘次郎のコーヒー店を訪ねて相談して…。

朝ドラ『はね駒』第135話のあらすじ

数日たっても、りん(斉藤由貴)と源造(渡辺謙)は口をきかず険悪なままだった。

やえ(樹木希林)は、心配のあまり弘次郎(小林稔侍)のコーヒー店を訪ねて相談する。

一方、源造は西洋瓦で作った借金を全額、桐山(北村総一朗)に返済した。

これで自宅は再び自分の所有に戻ったのだった。

そんななか、りんが珍しく早く帰宅して待っていると、今度は源造が酔っぱらって帰ってきて…。

朝ドラ『はね駒』第135話のネタバレ

りんは新聞記事の原稿を書いていて、津村に見せる。

戦争のことを外国人に聞いてそれを記事にする仕事をしているりん。

りんは源造に人に迷惑をかけるようなことはするなと注意されたと津村に話す。

桐山の借金をようやく完済して家を取り戻せることになった。

一方、やえは弘次郎の店にやってきて源造とりんのことが心配で頭を抱えていた。

源造はりんの何が気に入らなくて怒ってるんだとやえは考える。

弘次郎から源造に何が悪かったのか聞いてほしいとやえはお願いした。

しかし、弘次郎はこんなことで壊れる夫婦なら仕方ないとやえに語る。

源造は桐山に借金を返して桐山はその大きな手があったから立ち直れたのだと話す。

りんは久々に早く帰れることになり子供たちも大喜び。

源造と仲直りする決心をしたりんだが、源造は夜遅くまで帰ってこない。

源造が酔っ払って帰ってきてスーツに白粉をつけていた。

借金を完済したお祝いに男たちで飲んだ祝盃をあげて白粉をつけて帰ってきたと源造は話す。

部屋に戻った源造にりんは「あなた、ありがとう」と呟くのだった。

朝ドラ『はね駒』第135話の感想

りんにしかできない仕事、そんな仕事があるだけでありがたい。

源造の借金が完済して源造は肩の荷が降りた感じだな!

やえはりんと源造のことが心配なんだ…。

弘次郎はりんのことが心配だから言ってるのか。
 
りんは早くに仕事を終えて家に帰り、源造と仲直りしようとした。

酔っ払って帰ってきた源造にりんはてっきりビンタするのかと思ったけど、逆にお礼を言った。

この言葉の意味は次回わかるのかな^ – ^♬

まとめ

朝ドラ『はね駒』第135話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

源造は西洋瓦で作った借金を全額、桐山に返済する。  

これで自宅は再び自分の所有に戻った。

そんななか、りんが珍しく早く帰宅して待っていると、今度は源造が酔っ払って帰ってきてスーツに白粉をつけていた。

借金を完済したお祝いに男たちで飲んだ祝盃をあげて白粉をつけて帰ってきたと源造は話す。

部屋に戻った源造にりんは「あなた、ありがとう」と呟くのだった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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