朝ドラ『はね駒』134話あらすじネタバレ りんと源造が喧嘩する

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第134話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんはがく然としていて、理由も聞かずにぶたなくてもいいじゃないかと思った。

源造は、どんな理由があろうとも、りんが酔いつぶれて帰宅したことに納得がいかず…。

朝ドラ『はね駒』第134話のあらすじ

りん(斉藤由貴)はがく然としていた。

理由も聞かずにぶたなくてもいいじゃないかとりんは思った。

源造(渡辺謙)は、どんな理由があろうとも、りんが酔いつぶれて帰宅したことに納得がいかなかった。

翌朝2人は全く口をきかなかった。

弘次郎(小林稔侍)とやえ(樹木希林)は、まともに話せない2人の代わりに話し合ってみるのだが…。

朝ドラ『はね駒』第134話のネタバレ

りんは布団に一人で寝て、源造に対して何もぶたなくてもいいのにと考えていた。

一方の源造はどんな理由があろうとも女房が酔っ払って帰ってくるなんて何事かと怒っていた。

翌朝、源造とりんは一言も話さずやえは重苦しい空気をなんとかしようと弘次郎と徳右衛門に話し合う。

りんと源造は弘を介して話して、やえは見かねて徳右衛門に弘を連れて行かせた。

りんはやえに弘の小学校のことで話をしてほしいと頼んだ。

やえは自分で言えと言うが、りんは酔った自分が悪かったけど何もいきなりぶたなくてもいいとにと文句を言っていた。

源造は店に行き、りんは新聞社に急いで行った。

源造は弘次郎に何かあったら弘次郎を介してりんと話をすると言った。

それを知ったりんは怒って新聞社に向かった。

りんと源造が仕事に行った後、やえはりんになったつもりで弘次郎になぜ源造は引っ叩いたのかと尋ねる。

弘次郎は源造になったつもりで源造がビンタしたのは夜遅くに女房が帰ってきて挙げ句の果てに人に連れられて家に帰ってきたのを怒っていると話す。

やえもりんになったつもりで男は女のことがわかったような顔をしているのが腹が立つと話す。

言い合いの末弘次郎とやえは喧嘩になり、源造がりんの仕事を快く思ってなかったからビンタしたのではないかと考える。

弘次郎は夫婦の問題に親が口出しするものじゃないと結論づけたーー。

朝ドラ『はね駒』第134話の感想

源造はりんにビンタし、りんは何もぶたなくてもいいのにと考えていた。

りんが悪いが源造もちょっと行き過ぎたところもあるかな…。

りんと源造は喧嘩をしていて弘を介して話をする。

弘に伝言をさせるとは、りんと源造は相当頭にきてるんだな。

源造はしばらく弘次郎を伝言役にすると弘次郎に言い、弘次郎はこのことをりんに伝えるとりんは怒って仕事に行った。

しばらくりんと源造の喧嘩は続きそうだ(`・ω・´)

弘次郎とやえはりんと源造がどうやったら仲直りできるか考えていたが弘次郎が夫婦の問題だから夫婦で解決するしかないと話す。

弘次郎とやえの掛け合いが面白いwww

まとめ

朝ドラ『はね駒』第134話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

翌朝、りんと源造は全く口をきかなかった。

弘次郎とやえは、まともに話せない2人の代わりに話し合ってみる。

弘次郎は源造になったつもりで源造がビンタしたのは夜遅くに女房が帰ってきて挙げ句の果てに人に連れられて家に帰ってきたのを怒っていると話す。

やえもりんになったつもりで男は女のことがわかったような顔をしているのが腹が立つと話す。

言い合いの末弘次郎とやえは喧嘩になり、源造がりんの仕事を快く思ってなかったからビンタしたのではないかと考える。

弘次郎は夫婦の問題に親が口出しするものじゃないと結論づけたーー。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする