朝ドラ『はね駒』131話あらすじネタバレ 祇園まで取材に行くりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第131話のネタバレあらすじと感想をまとめてみた。

りんは3人目を妊娠していて、3か月だった。

倒れたのは実はそのためで…。

朝ドラ『はね駒』第131話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は3人目を妊娠していて3か月だった。

倒れたのは実はそのためだったのだ。

そんな中、かねてから取材を申し込んでいた京都・祇園の芸妓から許諾の返事が届いた。

京都まで汽車で13時間だと聞き、体調を問われた編集長・津村誠吾(地井武男)に、妊娠のことを言いだせないりん。

源造(渡辺謙)もりんの体を心配していた。

激しい口論となるりんと源造。それを案じる弘次郎(小林稔侍)とやえ(樹木希林)だったが…。

朝ドラ『はね駒』第131話のネタバレ

やえがりんの具合を聞いたらりんは今日は調子がいいと話した。

男も女もみんな生きるのに大変だとやえはりんに語る。

源造が弘がおねしょをしたと言ってりんは弘の世話をする。

源造は野球の試合行けるかとりんに尋ねて弘も一緒に行きましょうと話す。

男の子の名前も決めてあると源造はりんに話す。

かねてから取材を申し込んでいた京都・祇園の芸妓から許諾の返事が届いた。

祇園には1人で行くとりんは津村に告げる。

りんは妊娠のことを津村には話してなくて祇園に取材に行くことを了承した。

13時間も汽車に揺られたら体調に触らないわけないだろと源造は注意した。

しかし、りんは自分の体調は自分が一番よくわかっていると訴える。

家族は反対してもりんは取材に行くと言って聞かない。

りんは女がちょっと何か失敗すると待ってましたとばかりに男はやっぱり女はダメだと言われると源造に訴える。

女性代表としてりんは新聞記者の仕事を頑張っていると源造に話す。

源造はりんに働くなら力の配分も覚えておいた方がいいと訴えた。

弘次郎はりんがやえに似て強情っぱりだと言いやえがなんとかするように言いつける。

源造はどうしても行くと言うりんに俺はりんの決めたことを止める権利はないと話す。

りんが取材に行く日に源造たちは家の門の前でりんを見送った。

源造は子供たちと野球の試合を観に行き、やえは弘次郎に「源造さんが決めたことだからこれでいいんだよなぁおとっちゃん」と語りかけるのだったーー。

朝ドラ『はね駒』第131話の感想

りんと源造に三人目の子供か、賑やかになりそう!

りんは祇園に取材に行くことになるが源造と家族は反対した。

りんは妊娠していたが取材に行くと言って聞かなかった。

家族の反対を押し切ってりんは祇園に取材に行くことになった。

りんも強情だからな、自分が妊娠してるのわかってるのかな….。

源造と家族は反対して、りんは源造を説得して取材に行くことになった。

りんが取材に行く日、やえは弘次郎にこれで良いんだと自分を納得させていた。

やえと弘次郎はりんのことがとにかく心配なんだな(`・ω・´)

まとめ

朝ドラ『はね駒』第131話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

かねてから取材を申し込んでいた京都・祇園の芸妓から許諾の返事が届いた。

京都まで汽車で13時間。

体調を問われた編集長・津村誠吾(地井武男)に、妊娠のことを言いだせないりん。

源造(渡辺謙)もりんの体を心配する。

激しい口論となるりんと源造。

それを案じる弘次郎とやえだった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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