朝ドラ『はね駒』128話あらすじネタバレ 仕事に家事に忙しいりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第128話のあらすじ ネタバレと感想をまとめてみた。

りんは新聞記者と子育てで忙しい毎日を送っていた。

源造が自分の仕事や休日の話をしても、りんはうわの空で…。

朝ドラ『はね駒』第128話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は新聞記者と子育てで忙しい毎日を送っていた。

源造(渡辺謙)が自分の仕事や休日の話をしても、りんはうわの空。

ある日、高木みどり(美保純)がおかみの料亭で、りんは東北女学校の旧友と3人で会う。

記者の習性でメモをとりはじめ、みどりにとがめられてしまった。

「私の店に仕事を持ち込まないで。家でもそんなことしてたら源造さんがかわいそう」。

否定するりんだったが…。

朝ドラ『はね駒』第128話のネタバレ

源造は大学の野球部で自分の店の商品を売ることになったと話した。

りんは源造の話を聞いていなくて仕事に家事に忙しかった。

トーマス・ジョンソンの取材をすることになりなぜ日本人の妻を選んだのか理由を聞いてきてほしいと津村に頼まれる。

トーマスは妻が日本人だからでなく1人の人間として愛したと話す。

トーマスが妻のくにを紹介すると、女学校のくにと8年ぶりの再会をした。

みどりが女将を務める料亭でりんとくには女学校以来の再会を喜んでいた。

記者の習性でりんはくにの話に感動してメモをとり始める。

それを見てみどりは咎めて店に仕事を持ち込まないで、源造さんがかわいそうと話す。

嘉助がみどりの店にいて撮影終わりで料亭に寄っていた。

みどりは下手な話をするとりんに記事を書かれると話す。

鶴次は布教のため北陸に行くことになりキヨを橘家で預けることになった。

一方、源造は弘次郎の店に来て野球の試合を観に行こうと誘った。

家に帰ったりんは弘次郎から2人でゆっくりコーヒーを飲みなさいと言われる。

りんは源造にコーヒーを持ってきて仕事のことは忘れてゆっくり話さないと尋ねる。

しかし、源造は仕事に夢中でりんの話を聞いていなかった。

りんは仕事に戻ってくださいと源造に告げ、寂しい気持ちになったーー。

朝ドラ『はね駒』第128話の感想

りんは仕事に家事に忙しく源造の話を聞いていられなかった。

トーマス・ジョンソンの取材をすることになったりんはそこで思わぬ再会を果たす。

女学校の旧友であるくにと再会したりんはみどりの店で3人で久しぶりにはなしていた。

友達と再会すれば嬉しいよな(●´ω`●)

くにが外国人と結婚するなんて思わなかった!

りんは旧友と話している時でも仕事のことは忘れない、りんのその一生懸命なところがいい💖

源造は寂しさを弘次郎の前で打ち明けて弘次郎はりんに源造と2人きりで話すように告げる。

今度は源造が仕事に忙しくりんの話を聞かなかった。

互いにすれ違ってるけどこの2人大丈夫か?

まとめ

朝ドラ『はね駒』第128話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

りんは東北女学校の旧友と3人で会う。

記者の習性でメモをとりはじめ、みどりにとがめられてしまった。

「私の店に仕事を持ち込まないで。家でもそんなことしてたら源造さんがかわいそう」。

否定するりんだった。

第129話では、11月、りんと源造の仕事はますます忙しくなっていった。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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