朝ドラ『はね駒』127話あらすじネタバレ 新聞記者三年目のりん

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第127話のあらすじ ネタバレと感想をまとめてみた。

明治36年(1903)10月、りんが新聞記者になり3年、「二十世紀の女性」という欄を担当する。

また昨年2人目の子どもをもうけ、1男1女の母となっていて…。

朝ドラ『はね駒』第127話のあらすじ

明治36年(1903)10月、りん(斉藤由貴)が新聞記者になり3年、「二十世紀の女性」という欄を担当する。

また昨年2人目の子どもをもうけ、1男1女の母となっていた。

一方、西洋瓦で失敗した夫・源造(渡辺謙)は、当時流行した野球やその他のスポーツに注目、運動用具店を始め成功していた。

そこへ中河鶴次(矢崎滋)が引っ越してくる。小石川の教会の担当になり、小野寺家から10分の近所に住むというのだった。

朝ドラ『はね駒』第127話のネタバレ

りんが新聞記者になって三年が経ち、20世紀の女性という特集で就職した女性に取材してきたと話す。

記者たちはりんの取材にはあまり関心がなく20世紀の女性も本当に必要なのか疑問視していた。

りんは20世紀の女性を任せてもらえることになって記者の仕事にも精進していた。

一方、やえは昨年生まれた女の子と弘の世話をしていた。

弘は本を高く積んで遊んでいて、やえも一緒になって高く積んだ。

徳右衛門は本を粗末にしないように教えた方がいいとやえに話す。

そんな時に、鶴次が家にやってきて小石川の教会の担当になり、小野寺家から10分の近所に住むということを伝えた。

その頃、りんは活躍する女性の取材をしていて、源造は当時流行した野球やその他のスポーツに注目、運動用具店を始め成功していた。

源造は自分の商売をするために夢を持ちたいと話す。

りんは自分の商売のことより記者の仕事が楽しそうだと源造は彌七に告げる。

りんはこれからいつも鶴次と東京で会えることが嬉しいと話す。

これから新しく生きていく女性を誰か紹介してほしいとりんは鶴次に行ったが、やえは源造の盃が空だと指摘した。

りんは源造の盃に酒を注いで黙って夕食を食べていたーー。

朝ドラ『はね駒』第127話の感想

りんは新聞記者になって三年が経ち、昨年女の子も生まれて仕事に子育てにと邁進していた。

仕事も子育ても大変だけど子持ちの女性の見本になればいいな!

鶴次がりんの家の近くに引っ越してきて橘家に挨拶しにきた。

久しぶりに鶴次が登場したけどやっぱり変わってない^ – ^

源造は運動用品店を開業して成功をおさめていた。

スポーツはこれから流行するからな、源造には先見の明があるのかも♬

りんは家に帰っても仕事のことが頭から離れずやえに注意される。

仕事に一生懸命だけど、それだけじゃダメだと思うな…。

まとめ

朝ドラ『はね駒』第127話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

西洋瓦で失敗した夫・源造は、当時流行した野球やその他のスポーツに注目、運動用具店を始め成功した。

そこへ中河鶴次が引っ越してきた。

小石川の教会の担当になり、小野寺家から10分の近所に住むという。

第128話では、りんは新聞記者と子育てで忙しい毎日を送っていた。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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