朝ドラ『はね駒』126話あらすじネタバレ りんの記事が新聞に!

斉藤由貴主演の朝ドラ『はね駒』第126話のあらすじネタバレと感想をまとめてみた。

りんは弘次郎のコーヒー店で津村編集長と会い驚いた。
 
常連客の津村は弘次郎の素性を知らず「毎日寄るのか」と尋ね、りんは口ごもって…。

朝ドラ『はね駒』第126話のあらすじ

りん(斉藤由貴)は弘次郎(小林稔侍)のコーヒー店で津村編集長(地井武男)と会い驚いた。

常連客の津村は弘次郎の素性を知らず「毎日寄るのか」と尋ね、りんは口ごもる。

弘次郎が「うれしいことは黙っていられない性分」と教える。

西洋料理の作り方を記事にというりんの提案が採用されたのだ。ヒントを与えたやえ(樹木希林)はりんに感謝され感激する。

一方、源造(渡辺謙)は西洋瓦の仕事からの撤退をりんに告げる。

朝ドラ『はね駒』第126話のネタバレ

りんは弘次郎の店の常連が津村だとは思わなかったと津村に語る。

弘次郎も津村が新聞社の編集長だと思っていなくて挨拶をする。

弘次郎は嬉しいことを誰かに話したいと津村に言い津村も笑っていた。

やえに感謝を伝え、大事なのは自分の目の高さで見ることが必要だとりん。

りんと源造はやえがりんのこやしになっていると言いやえは嬉しさがこみ上げてきた。

仕事のことを源造に聞いたりん、源造は工場を手放したことをりんに伝える。

西洋瓦は日本瓦に勝つことはできなかったと源造はりんに話す。

家族を路頭に迷わせないと源造はりんに約束した。

新聞記事を書くために西洋料理の実習をするりん。

日本の家庭でできる西洋料理を記事にしてりんは津村に記事を見せる。

20世紀には女性の読者も必要だと津村は言いりんの記事を掲載するとりんに話す。

りんは大喜びして、初めて自分の記事が新聞に載ると知り興奮していた。

その夜にりんは眠れずに源造はりんと酒を飲む。

源造はりんが酔っ払って外に出ても必ず連れて帰ってやるとりんに告げる。

安心して好きなだけはねろと源造はりんに言う。

源造とりんは夫婦2人で酒を飲んでいた….。

翌朝、りんは酔っ払って頭を押さえながら新聞を待った。

家に新聞が来てりんが新聞を読むとりんの記事が載っていた。

りんは大喜びして家族のみんなに嬉しそうに見せていたーー。

朝ドラ『はね駒』第126話の感想

りんは弘次郎の店で津村と会って自分の記事が載ると嬉しそうに弘次郎に話したと告げる。

津村はいい上司ですね、りんのことを見守っている感じがする。

りんは新聞記事に書く西洋料理の実習を家出していた。

下宿人三人は西洋料理があまりお気に召さないようで、りんの実習とはいえつらいな…。

りんが津村に記事を見せて津村はりんに新聞に載せることを約束した。

りんは本当に自分の記事が新聞に載るのか半信半疑だった。

自分の目で見るまでは不安だよな♪( ´▽`)

翌朝、新聞を見るとりんの書いた記事が新聞に載っていてりんは大喜びした。

自分の記事が初めて新聞に載ったらどんなに嬉しいだろう💗

まとめ

朝ドラ『はね駒』第126話のドラマレビューはいかがでしたでしょうか?

西洋料理の作り方を記事にというりんの提案が採用された。

ヒントを与えたやえはりんに感謝され感激する。

一方、源造は西洋瓦の仕事からの撤退をりんに告げるのだった。

第127話では、明治36年(1903)10月、りんが新聞記者になり3年、「二十世紀の女性」という欄を担当する。

まだご覧になっていない方はこの機会にぜひごらんになってみてはいかがでしょうか。

それでは、また‼︎

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